色々まとめ速報

  • Twitter
  • RSS

    1: 2017/10/18(水) 22:34:37.48 ID:CAP_USER
    1: 2017/10/18(水) 22:36:10.17 ID:CAP_USER9
    10/18(水) 22:29配信 

     朝日新聞社は17、18日、衆院選に向けた世論調査(電話)を実施した。比例区投票先を政党名を挙げて聞くと、自民党が34%(3、4日実施の前回調査は35%)と堅調。立憲民主党が13%(同7%)に伸び、希望の党11%(同12%)を上回った。公明党7%、共産党5%、日本維新の会4%などが続いた。 

     内閣不支持層に限ってみると、立憲25%、希望20%、共産11%の順。政権批判票は依然、分散している。 

     年齢別にみると、18~29歳では41%が自民と答え、希望13%、立憲6%を上回った。一方、60代では自民27%、立憲20%、希望10%と、立憲の支持が比較的高い。 

     立憲に「期待する」は31%、特に内閣不支持層では48%が「期待する」と答えた。支持政党別では、自民支持層の20%、共産支持層の45%が「期待する」と答えた。一方、希望に「期待する」は29%で、9月26、27日実施の前々回45%、前回の35%から連続の減少。「期待しない」が60%にのぼった。 

    全文はソースで 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000096-asahi-pol


    引用元: http://awabi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1508333677/

    AS20171017003166_comm
    1: 2017/10/18(水) 18:26:25.75 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASK876HHQK87UTIL05L.html

     街頭演説にヤジはつきものかと思いきや、最近は「選挙妨害だ」と弁士たちが反応する場面が目立つ。街頭演説は黙って聞くべきなのか? 演説中に聴衆が意思を示すのはダメなのか。街頭演説の「作法」とは――。

     「わかったから、黙っておれ!」

     14日、大阪府守口市での街頭演説で、二階俊博・自民党幹事長のこんな声が響いた。演説中、聴衆から「消費税を上げるな」との声が上がり、その後もヤジがやまなかったためだ。

     安倍晋三首相もあちこちでヤジを浴びる。15日の札幌市の街頭演説では「辞めろ」「給料減ったぞ」「安倍内閣は金持ちの味方だ」といったヤジが飛んだ。演説中に「やめろ!」というプラカードが掲げられる一方、逆に聴衆から「静かにしろ」などの声が上がることもある。

     演説中のヤジやコールに焦点が…

    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1508318785/

    続きを読む

    1: 2017/10/18(水) 09:24:46.86 ID:CAP_USER9
    8月にアイドルグループ・でんぱ組.incを脱退した最上もがが、17日深夜に放送されたTBS系バラエティ番組『有田哲平の夢なら醒めないで』(毎週火曜23:56~24:55)に出演し、バイセクシャルであることを告白した。

    以前にブログでも「バイです」と打ち明けていた最上。
    番組で、理想のタイプを聞かれると、「10代くらいの頃から普通に女の子の方が好きだった」と女性も恋愛対象であると明かし、最近本気で好きになったという女性芸能人との恋愛エピソードを語り出した。

    そのお相手とはいつも仲良くお酒を飲んでいる間柄だそうで、「酔っぱらうとスキンシップが激しくなり、ハグしてきたりほっぺにチューしてきたり、けっこうドキドキしました」と最上。
    一緒に飲んでいたときに、突然押し倒されて「かわいいね」と言われ、ほっぺや口にキスされたこともあったという。

    一部抜粋
    http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1680706/

    元でんぱ組.inc 最上もが
    no title

    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508286286/

    続きを読む

    1: 2017/10/17(火) 11:13:34.09 ID:ilUNRizP0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典


    続きを読む

    このページのトップヘ