色々まとめ速報

  • Twitter
  • RSS

    スポーツ

    1: 2018/01/04(木) 12:57:27.76 ID:CAP_USER9
    no title


    評議員会のあと記者会見した池坊議長は、貴乃花親方の理事解任を決議した理由について、「元横綱の日馬富士の暴行問題に対して報告義務を怠り、危機管理委員会への協力を無視したことは公益法人の役員としては考えられない行為。忠実義務に大きく違反している。危機管理委員会の調査を拒否し続けたことによって今回の問題が大きくなり長引いた。その責任を重く考えた」と述べました。

    ◆決議は全会一致

    池坊議長は貴乃花親方の理事解任について「全会一致で決議した」と述べ、出席した評議員5人全員が貴乃花親方の理事解任に賛成したことを明らかにしました。

    ◆貴乃花親方から「わかりました」と連絡

    また池坊議長は会見で、今回の決定について貴乃花親方から事務局に連絡があり、「わかりました」と述べ、解任を受け入れる姿勢を示したことを明らかにしました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180104/k10011278791000.html?utm_int=all_contents_just-in_001 

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515038247/

    【相撲協会 池坊保子議長「報告義務怠った責任重い」貴乃花親方の理事解任について「全会一致で決議」】の続きを読む

    1: 2018/01/03(水) 20:24:48.98 ID:CAP_USER9
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00000043-jij-spo

    日本相撲協会は4日、東京・両国国技館で臨時の評議員会を開き、理事会から提案された貴乃花親方(元横綱)の理事解任について決議する。出席者の過半数が賛成すれば解任が決まる。

    貴乃花親方は統率者の巡業部長でありながら、秋巡業中の昨年10月下旬に起きた元横綱日馬富士の暴行問題を相撲協会へ報告することを怠るなど、理事としての忠実義務に反するとして責任を問われており、解任は避けられない見通し。

    公益財団法人の相撲協会では、理事解任の権限は評議員会にある。貴乃花親方は協会の危機管理委員会から再三要請された被害者で弟子の貴ノ岩の聞き取り調査への協力を拒み続け、騒動を長期化、深刻化させたことも問題視されており、先月28日の臨時理事会で理事解任を評議員会に提案することが全会一致で決まった。過去に協会理事が解任された例はない。

    貴乃花親方は理事を解任された場合、役員待遇委員へと降格する。初場所(14日初日、両国国技館)後に予定されている年寄会による理事候補選挙には立候補できる。 

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514978688/

    【【相撲】貴乃花親方、理事解任へ】の続きを読む

    1: 2018/01/02(火) 20:32:16.08 ID:CAP_USER9
    no title

    1日放送の「今夜くらべてみました 3時間生放送SP」(日本テレビ系)で、作家の瀬戸内寂聴氏が、外国人力士の活躍が目立つ相撲界に苦言を呈した。

    番組VTRでは、フットボールアワーの後藤輝基が、500坪にもなる寂聴氏の豪邸を訪れ、酒を飲みながら話を聞いた。95歳で現役作家の寂聴氏は、執筆作業の合間に週刊誌をよく見ているとか。

    そのため、芸能ゴシップにも詳しいという寂聴氏は、不倫ネタは必要だと豪語。一方、芸能人や政治家の不倫ネタ以外にも、最近では相撲界の騒動にも注目しているそう。

    そんな寂聴氏は、現在の相撲界について「頭悪いね」「力強いけど頭悪い」とバッサリ。元横綱・日馬富士の暴行事件を引き合いに出し「(横綱の)白鵬が側にいてね、なんで止めないのよ」と苦言を呈したのだ。

    さらに、寂聴氏が「だいたい外国人ばっかりだね」「それで国技とかってね。言えないね、恥ずかしくって」と、現在の相撲界に対する辛らつな意見を続けると、後藤は「なかなかディープな話ですけど…」と、困惑した様子をみせていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14108590/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514892736/

    【瀬戸内寂聴、相撲界に苦言!「外国人ばかりで頭悪いね」】の続きを読む

    1: 2018/01/01(月) 00:41:56.61 ID:CAP_USER9
    朝青龍、元大関・琴光喜を破る 7年ぶり土俵復帰も横綱相撲で8連戦全勝

     インターネットテレビ局「AbemaTV」の大みそか特番『朝青龍を押し出したら1000万円』で、7年ぶりに土俵に復帰した元横綱の朝青龍(37)が、8連戦の最終戦で元大関の琴光喜(41)を破り、見事に8連勝を飾った。


     元フランス外国人部隊、柔道銀メダリスト、ブラジリアン柔術世界一、アメフト日本代表と腕自慢の強豪を次々と圧倒し、7戦目には“野獣”ボブ・サップを豪快に投げ捨てた朝青龍。現役時代に何度も激闘を繰り広げたライバルとの最終戦も、しっかり勝ちきって“平成の大横綱”としての看板を守りきった。

     朝青龍と琴光喜は同期となる1999年に初土俵で、ともにライバル関係として土俵上では何度も激しい戦いを見せてきた。しかし10年1月に朝青龍が引退、そして同年5月場所開催中に発覚した大相撲の野球賭博問題で琴光喜も同年7月場所で引退し、2人の奇しくも同じ年に土俵を去っていた。

     現在は名古屋の焼肉屋で働いている琴光喜は、事前VTRで「納得できるまで追い込んで体を作ってきた。やるからには勝ちに行くので」と必勝宣言。朝青龍も当時の琴光喜について「天才ですよ」と賞賛し、「お互い引退して7年なので、琴光喜より僕のほうが汗を流しているので、いい相撲が取れれば。ファンが待っていると思うので」と意気込んでいた。

     同番組は、大相撲の第68代横綱として活躍し、歴代4位の25回の優勝を誇る朝青龍が、約7年ぶりに土俵に復帰し、賞金1000万円をかけて「張り手なし」「立会変化なし」「カチアゲなし」で押し出しのみを勝ちとする番組オリジナルルールで対戦相手と勝負を繰り広げる。両者ともまわしを着用し、どちらかが土俵の外に足を含む体の一部分が接触した時点で勝負が決まる。

     挑戦者は8人で、一般チャレンジャーが5人とVIPチャレンジャーが3人。一般は元フランス外国人部隊の久保昌弘、京大卒で偏差値82のビジネスマンで元アメフト選手の徳原靖也、ブラジリアン柔術世界一のリダ・ハイサム・アイザック、プロレスラーのスーパー・ササダンゴマシン、アメフト日本代表の清家拓也。VIPはプロレスラーのボブ・サップ、2004年アテネ五輪の男子柔道90キロ級銀メダリストの泉浩、かつて朝青龍と土俵で激しい戦いを繰り広げてきた元大関の琴光喜。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000371-oric-ent
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514734916/

    【【Abema】朝青龍、元大関・琴光喜を破る 横綱相撲で8連戦全勝 】の続きを読む

    1: 2017/12/31(日) 23:19:35.96 ID:CAP_USER9
    no title
    ボクシング元世界3階級王者の井岡一翔(28)=井岡=が31日、横浜市内のホテルで緊急会見し、現役引退を表明した。黒のスーツ姿で会見に臨んだ井岡は「さらなる人生の目標を見つけたので4月の5度目の防衛戦の前に引退を決めました。次のステージに進むビジョンはできています」と説明した。30日付で日本ボクシングコミッション(JBC)に引退届を提出し受理された。

     大阪府堺市出身の井岡は叔父に元世界2階級王者・井岡弘樹氏を持つ環境で育ち、大阪・興国高時代にボクシングで頭角を現す。高校6冠を達成後、東農大に進学したが、目指していた北京五輪出場の可能性が断たれ、中退してプロに転向した。2009年4月にプロデビューし、11年に当時国内最速の7戦目でWBC世界ミニマム級王座を獲得。12年には八重樫東(大橋)とのWBC・WBA世界ミニマム級王座統一戦を制し、日本人初の2団体統一王者となった。同年大みそかにWBA世界ライトフライ級王座も獲得し、日本最速(当時)11戦目での2階級制覇を達成。15年4月にWBA世界フライ級王座を奪取し史上最速18戦目で3階級制覇を成し遂げた。

     今年4月には5度目の防衛成功で元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高の持つ世界戦14勝の日本記録並んだ。その後、5月17日に歌手の谷村奈南(30)と入籍したことを発表すると、リングから遠ざかったまま11月9日付でWBA世界フライ級王座を返上した。

     会見で「井岡さんにとってボクシングとは?」と問われると、「人生のウオーミングアップです」と即答した。そして応援してくれたファンに向け「応援があったからこそ今の僕があると思っています。最大の感謝を送りたい」と話した。

     大みそか興行には11年から6年連続で参戦しており、年末のボクシング界の“顔”そのものだったが、28歳での突然の引退表明も思い入れの強い12月31日を選んだ。戦績は22勝(13KO)1敗。


    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514729975/

    【井岡一翔が電撃引退!元世界3階級王者、28歳でリングに別れ 】の続きを読む

    このページのトップヘ