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    スポーツ

    1: 2018/04/11(水) 05:44:27.18 ID:CAP_USER9
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    至学館大学長が被害届 フジ番組男性に「つかまれ軽傷」
    2018年4月11日05時14分
    https://www.asahi.com/articles/ASL4B64RWL4BOIPE02H.html?iref=comtop_8_06

     レスリング女子のパワハラ問題を巡る取材で、フジテレビの情報番組の男性にけがを負わされたとして、至学館大学(愛知県大府市)の谷岡郁子学長(63)が、愛知県警に被害届を提出していたことが10日、分かった。県警は傷害の疑いで調べている。

     学長らによると、日本レスリング協会が、前強化本部長で至学館大レスリング部監督の栄和人氏にパワハラ行為があったと発表後の8日、名古屋市内の自宅マンションを訪れた情報番組の男性に腕をつかまれ、軽傷を負ったという。

     フジテレビ・企業広報室は「映像でも確認致しましたが、谷岡学長と弊社ディレクターとは体は接触しておらず、なぜそのような被害届を提出されたのか当方としては理解に苦しんでおります」とコメントした。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523393067/

    【【レスリング】至学館・谷岡郁子学長が被害届 フジ番組男性に「つかまれ軽傷」】の続きを読む

    1: 2018/04/11(水) 01:33:09.53 ID:CAP_USER9
    【リール(フランス)10日=松本愛香通信員】日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)を、日刊スポーツが全世界のメディアで最初に直撃した。

    外出先から自宅に帰宅した際にコメントを求めると、愛車の窓を開け「何も準備していないので、ここでは話せない」。

    現在の率直な気持ちを聞くと「スカンダラス(けしからん)」。さらには「もうすぐ日本に行くよ。そこで(真実を)話すつもりだ」と来日を予告した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00175785-nksports-socc

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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523377989/

    【【サッカー】電撃解任のハリル氏怒り「日本に行く、そこで話す」】の続きを読む

    1: 2018/04/10(火) 00:34:42.47 ID:CAP_USER9
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    Full-Count

    開幕前に“二刀流”に懐疑的なコラムを掲載

     開幕から11日間で、投手として2連勝、打者として3試合連続ホームランと、まるでマンガで描かれた世界のような大活躍を続けるエンゼルス大谷翔平。8日(日本時間9日)に本拠地でのアスレチックス戦で先発マウンドに上がると、7回1死まで走者を1人も許さない完全投球を披露。最速160キロに達する速球とスプリットで打者を翻弄し、7回1安打12奪三振無失点という圧巻投球で今季2勝目を飾った。ベーブ・ルース以来の二刀流として、文字通り米球界に旋風を巻き起こしている23歳に“公開謝罪”が届いた。差出人は米「Yahoo!スポーツ」のジェフ・パッサン記者だ。

     パッサン記者は大谷が2勝目を挙げた直後に、「拝啓 ショウヘイ様:ごめんなさい、私が完全に間違えていました」と題した記事を掲載。開幕前に、メジャーで二刀流が成功するわけがない、と記した自身の“過ち”を謝罪した。

    「拝啓 ショウヘイ様 ごめんなさい。この仕事において勘違いを起こすことは最悪だ」と潔く切り出した記事では、スプリングトレーニング中に執筆した自身の記事が「間違いだった」と告白。合わせて100年以上の経験を持つスカウトたちの言葉を並べ、「君のスイングには欠点がある。君の試みは困難であり、メジャーの投球に適応することは難しいだろう」という意見を伝えたことを振り返った。この時、パッサン記者は舌鋒鋭く二刀流は不可能に近いと主張していたが、オープン戦で投打に苦戦する大谷の姿を見て、同じように主張した米メディアは数多かった。

     だが、大谷は3月29日(同30日)の開幕戦で初打席初ヒットを記録すると、4月1日(同2日)の敵地アスレチックス戦でメジャー初先発初勝利。さらに、本拠地での打者デビューとなった4日(同5日)から3戦連続ホームランを放ち、1930年のベーブ・ルース以来となる1シーズンで先発勝利&3戦連続アーチ達成の偉業を成し遂げた。そして、“完全未遂”での2勝目だ。普段から辛口記事の多いさすがのパッサン記者も、自身の意見が間違っていたと認めざるを得なくなったという。

     スプリングトレーニング中にエンゼルスの選手から「オオタニの打撃練習を見るべきだ。スペシャルだから」と言われたものの、「打撃練習では絶好調でも試合でからっきし打てない選手を見てきた私は、それを冷笑した」と振り返る。だが、ここまでの大谷の活躍に「アジャストする前の選手を見極める際のよき教訓となった」と伝えた。

     記者がプライドを捨てて、公の場で自分の意見を撤回するのは一大事だ。それでも「拝啓 ショウヘイ様 ごめんなさい」と謝る選択をさせた大谷のパフォーマンスは、どれだけ衝撃が大きかったのか。開幕前に沸き上がっていた懐疑的な声を、大谷のパフォーマンスが何よりも雄弁に物語り、沈めたのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00119601-fullcount-base

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523288082/

    【米記者「大谷の二刀流は通用しない」 → 「私が完全に間違いだった」】の続きを読む

    1: 2018/04/09(月) 13:46:07.13 ID:CAP_USER9
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    レスリング 栄氏、おわびコメントも「五連覇阻止」否定
    毎日新聞2018年4月9日 12時09分(最終更新 4月9日 12時17分)
    https://mainichi.jp/articles/20180409/k00/00e/050/167000c

     日本レスリング協会が委託した第三者の弁護士3人による報告書で五輪で4連覇した伊調馨選手(33)=ALSOK=や田南部力氏(42)=日体大コーチ=へのパワーハラスメントが認定され、強化本部長を辞任した栄和人氏(57)が9日、代理人の弁護士を通じてコメントを発表した。全文は次の通り。

       ◇

     日本レスリング協会第三者委員会から、私の伊調馨氏及び田南部氏に対する行為の一部がパワーハラスメントに該当すると認定されたことにつき、私の不徳のいたすところと深く反省し、責任を痛感しております。

     伊調馨氏、田南部氏をはじめとする関係各位に対し、深くお詫(わ)びいたします。

     一方、第三者委員会の調査結果として、私が伊調馨氏のオリンピック五連覇を阻止するというようなパワーハラスメント行為は認められなかったことは安堵(あんど)しております。

     私は、4月6日付で日本レスリング協会の強化本部長を辞任いたしましたが、これまで男女をとわずレスリング選手を応援してくださったレスリングファンの皆様に、心より感謝申し上げます。

     私は、今回のことを深く反省し、今後も可能な範囲でレスリング界の発展を願い鋭意努力していきたく思っております。

    栄和人(自署)

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523249167/

    【【伊調パワハラ】栄和人のお詫びコメントがお詫びになってないと話題に】の続きを読む

    1: 2018/04/09(月) 00:06:32.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    京都府舞鶴市で4日に開催された春巡業で、多々見良三市長(67)が倒れた際、救命処置をした女性が、土俵から下りるよう場内放送で促された問題が大きな波紋を広げている。事態は日本を飛び越え、世界に波及。米ニューヨーク・タイムズなど各国の主要メディアが日本が抱える女性差別の象徴などと一斉に報じたのだ。貴の乱を何とか乗り切った日本相撲協会(八角理事長)も、女人禁制に端を発する今回の“事件”は、力尽くで寄り切れそうにない。

     まさに最大の難局だ。土俵上で人が倒れ、とっさの判断で救助する女性たち。だが、流れたアナウンスはそこから下りろと促す言葉-。人命よりも、しきたりである女人禁制を最優先する行為に世界が仰天、猛烈に憤っている。

     ニューヨーク・タイムズ電子版は5日、「男性の命救うためでも女性の土俵入り禁止」の見出しで報道。「日本で最も古く、最も神聖化されたスポーツの1つ」である相撲の「差別的な慣習が世間の厳しい目にさらされている」と解説した。

     ダボス会議で知られるスイスの「世界経済フォーラム」の2017年版「男女格差報告」で日本は144カ国中114位。タイムズ紙はこれを踏まえ、舞鶴市の出来事が「日本でどのように女性が扱われているかを物語った」と痛烈に批判した。

     ワシントン・ポスト紙電子版は同日、土俵から下りるよう指示されたのは「このスポーツで女性は儀式上、不浄と見なされているからだ」と指摘。安倍晋三首相は「ウィメノミクス」を掲げ女性活躍社会の実現を訴えているが「あらゆる場面で女性は差別や障害に直面している」と伝えた。
     英BBC放送(電子版)も、相撲協会を批判する日本のツイッター利用者の声を交えて報道。協会関係者が市長の搬送後、土俵に塩をまいたという話にも触れ、「日本文化では塩は土俵を清めるために使われる」と説明。「これが命を救おうとした人への対応か。相撲協会にこそ塩をまくべきだ」などのツイッター上での批判の声を紹介した。“事件”はフランスでも報じられ、世界中を駆け巡っている。

     事態の収束を急ぐ相撲協会は5日、興行担当者の松ケ根親方(元幕内玉力道)が帰京し、八角理事長(元横綱北勝海)ら執行部に経緯を報告。尾車事業部長(元大関琴風)は、観客から「女性を上げていいのか」と疑問視する声が出たため、若手行司が慌ててアナウンスしたと説明した。

     「どんな経緯であろうと、言い訳はきかない。人命第一は当たり前のこと。それと土俵に女性が上がれないことは次元が違う話」とも釈明。尾車部長によると、多々見市長は地元病院の元院長で「そこの看護師さんが、たくさん見にきていた」。そのうち数人が救命処置のために土俵に上がったという。

     市長が搬送された後、土俵に大量の塩がまかれたという一部報道について、尾車部長は「女性が土俵に上がったから清めるために大量に塩をまき、女性を軽視したような報道があったけど、そういうことはまったくない」と強く否定。「本場所でも稽古場でも誰かがケガをしたり、激しい相撲で血しぶきが飛んだり、アクシデントがあったときには連鎖を防ぐために塩をまく」と話した。

     今回の一件は相撲協会にとって、パンドラの箱を開けたと言えるかもしれない。もともと女人禁制は大相撲が抱えるタブーの1つで「時代遅れのしきたりだ」との批判は多い。

     蔵前国技館(1984年まで大相撲を開催)時代には、ボクシングやプロレスを開催する場合、土俵にかぶせる形でリングを設置したが、その上にも女性を上がらせず、花束嬢にはリング下から選手に渡させたほど。

     相撲協会は、兵庫県宝塚市で6日に開催した大相撲の巡業でも、同市の中川智子市長が土俵上であいさつすることを求めたが、これを断った。市長は昨年同様、土俵下であいさつした。

     中川市長は舞鶴市の巡業をテレビで見て、男性の多々見市長が土俵に上がり、あいさつしていると気付き、主催者に要望したという。「首長は男女とも平等に扱ってほしい。女性だからという理由で断っているのなら、議論してほしい」と中川市長は話している。

     相撲協会はいまのところ、伝統を変えるつもりはないようだが、トップである八角理事長の判断と行動に、世界の視線が注がれていることは確かだ。

    ZAKZAK 2018.4.7
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180407/spo1804070003-n3.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523199992/

    【【相撲】八角理事長、女人禁制問題で世界中から叩かれてしまう】の続きを読む

    1: 2018/04/09(月) 00:48:45.19 ID:crf93N+P0 BE:882533725-PLT(14141)
    no title

    4/9(月) 0:12配信

    デイリースポーツ
    日本代表のハリルホジッチ監督

     ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が電撃解任されることが8日、分かった。9日にも正式発表される。


     同監督は15年3月に就任後、日本を6大会連続のW杯本大会出場に導いたが、アジア最終予選以降は国内組のみで臨んだ
    東アジアE-1選手権をのぞいて、1勝2分け3敗と低迷。目標と掲げる本大会での1次リーグ突破達成を不安視されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000149-dal-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523202525/

    【サッカー日本代表ハリル監督電撃解任9日にも正式発表】の続きを読む

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