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    スポーツ

    1: 2017/12/30(土) 22:19:11.49 ID:h+Uj26ro0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
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    日馬富士暴行事件の責任を取って給与3か月分を返上した八角理事長(元・北勝海)。 この3か月分とは「理事長の残り任期(2018年3月まで)」という意味だ。 「2018年初場所後に控える理事選と、その後の理事長選(理事の互選)で再選して禊ぎを済ませ、 暴行事件に区切りを付けるというのが理事長の考え。」(協会関係者)

    だが、現在の角界の混乱の中では、その狙い通りに進むかどうかさえ不透明だ。 所属する高砂一門は親方12人の小所帯のため、理事選でも理事1人分を確保する票数しかない。

    「一門内には、朝青龍が暴行事件で引退した際に監督不行き届きで理事から降格処分を受けた 高砂親方(元・朝潮)がいる。もともと面倒見が良く人望があるだけに、“朝青龍問題は過去の話。 一門の統帥の名跡でもある高砂親方を理事に復帰させてやりたい”という声もある」(高砂一門関係者)

    一門内に「貴乃花シンパ」が増えているという指摘もある。前出の関係者が語る。「一門の次世代の理事候補といわれる九重親方(元・千代大海)は、 年齢の近い貴乃花親方の考えに共感しているところがあるようです。 また、尊敬する先代の九重親方(千代の富士)が八角親方と関係が悪かったこともあり、 同じ一門でありながら決して親しい関係ではない」

    さらに、八角部屋の部屋付きである陣幕親方(元・富士乃真)さえも貴乃花親方に近づいている。 「2018年夏に陣幕親方の長女と貴乃花親方の長男(靴職人)が結婚したことは、 角界を騒然とさせました。八角部屋と貴乃花部屋という相容れない敵対関係ながら縁戚関係になったことで、理事選の票読みがさらに複雑になっている」(同前)

    一部抜粋続きはソース
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171230/spo1712300005-n1.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514639951/

    【【相撲】八角理事長、次期理事長選落選濃厚?一門内から離反者続々】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 10:40:23.18 ID:CAP_USER9
    shinobu-sakagami-viking01

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000081-sph-ent
    スポーツ報知

     俳優の坂上忍(50)が29日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)に生出演し、相撲協会・八角理事長のトップとしてあるべき姿に意見した。

     理事解任という貴乃花親方の処分をどう思うかと問われた坂上は「減俸から降格までという見立てをしていたので、その中では重いほうなのかな」と答え、「処分期間が1か月くらいなら貴乃花親方にとっては痛くもかゆくもない。理事選に出られますし、もともと“処分されたところで”という覚悟を持ってたのかなと思います」と言及した。

     「八角理事長の危機管理能力って一体なんなんだろう、危機管理委員会の存在ってなんなんだろうなっていう気になってしまう」と坂上。「貴乃花親方だけを糾弾するような会見には違和感を感じました。八角理事長がトップなんだから自分が一番重い処分をかぶってくれれば。だからこそ伊勢ケ浜親方、貴乃花親方に処分を下せる。それがトップのあるべき姿」と言い切った。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514511623/

    【【テレビ】坂上忍、八角理事長に物申す「一番重い罪をかぶってくれれば」 】の続きを読む

    1: 2017/12/28(木) 14:05:07.26 ID:CAP_USER9
    no title

    臨時の理事会を終え会見で厳しい表情を見せる八角理事長(撮影・小沢裕)

     日本相撲協会は28日、東京・両国国技館で記者会見を開き、貴乃花親方(元横綱)への処分に至った経緯を説明した。
    会見に先立って行われた臨時理事会では、貴乃花親方への理事解任と2階級降格を決議。午後1時半から行われた記者会見では、
    「本件に関する貴乃花親方の責任について」と題した5ページにわたる文書を報道陣に配布して、責任の所在を明らかにした。

     会見に出席した危機管理委員会の高野委員長は
    「結論ですが、本件の傷害事件は巡業部長である親方が統率する巡業中に発生した事件であります。親方は理事・巡業部長として、
    貴ノ岩がけがをしたと、把握した直後に、あるいは被害届を提出する前、後に、すみやかに協会に報告すべき義務があったにもかかわらず、これを怠りました。
    親方が、被害者側の立場にあることは明らかであり、これを勘案いたしましたが、理事・巡業部長としての責任は重いと判断しました」と説明した。

    貴乃花親方への処分理由「義務を怠った」協会が説明 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00088028-nksports-fight 

    37: 2017/12/28(木) 14:10:50.62 ID:tv7MKwmL0
    >>1
    他の理事も報告義務があるだろ
    なんでそうなるの?

    172: 2017/12/28(木) 14:30:01.73 ID:0CPrMxuX0
    >>1
    それで理事解任???
    さすが中卒集団wwwwwwwwwwwww

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514437507/

    【【相撲協会説明】貴乃花親方への処分理由「報告義務を怠った」…TVも相撲協会を擁護しきれず反応に困ってしまうwwwww】の続きを読む

    1: 2017/12/27(水) 13:38:59.72 ID:lebjM7wM0
    no title
    報道陣ねぎらうのは「人として最低限の礼儀」? 
    貴乃花親方にメディア側から「苦言」飛び出す

    報道陣にねぎらいの言葉をかけるのが「人としての最低限の礼儀ではないか」――。 貴乃花親方(45)のマスコミ対応に着目したサンケイスポーツのコラム「甘口辛口」 の内容が、インターネット上で物議を醸している。 元横綱・日馬富士の暴行事件が発覚して以降、貴乃花部屋(東京・江東区)の前には 記者やカメラマンが連日のように詰めかけている。そんな状況の中、冒頭に挙げたサ ンスポのコラム記事をはじめ、親方の報道陣への対応を問題視する声がマスコミ側か ら上がっているのだ。

    ■「『ご苦労さん』の一言だけでも...」
    話題のコラムは、2017年12月25日付のサンスポ紙面に掲載されたもの。ウェブ版でも
    配信されており、こちらには「沈黙続ける貴乃花親方...『ご苦労さん』の一言だけでも
    印象が変わるのでは」との見出しが付いている。

    コラムの冒頭では、報道陣からの問いかけに沈黙を守る貴乃花親方に対し、「(親方は)
    『みなさん、寒い中ご苦労さん』とひと声でもかけたら印象がガラリと変わるのでは」 と提言。続けて、 「多くの報道陣に囲まれ、無言を貫く貴乃花親方(元横綱)の姿をテレビで見て、いつも 思う。相撲道の前に『人の道』がある。親方にすれば『うっとうしい』だけかもしれない が、それが人としての最低限の礼儀ではないか」とも書いている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000006-jct-soci

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514349539/

    【マスコミ「貴乃花さあ…『ご苦労さん』の一言くらいあってもいいんじゃない?」 】の続きを読む

    1: 2017/12/26(火) 05:48:54.50 ID:CAP_USER9
     no title
    日本相撲協会は25日、元横綱・日馬富士関(33)の暴行問題で、被害者の幕内・貴ノ岩(27)の師匠で、協会理事と巡業部長を務める 貴乃花親方(45)=元横綱=への初聴取を都内のホテルで行った。28日の臨時理事会では貴乃花親方に業務停止か理事からの降格という厳罰が 下される可能性があり、一連の問題は年内決着が濃厚となった。

     ついに貴乃花親方への聴取が実現した。暴行問題に絡んだ関係者で唯一、危機管理委員会が接触できなかった同親方から、協会の高野利雄・ 危機管理委員長(元名古屋高検検事長)に連絡が入った。会場のホテルには同親方が先に入り、同親方の弁護士も待ち構えていた。弁護士が同席したのは 証人として事実を正確に把握するため。高野委員長と鏡山危機管理部長(元関脇・多賀竜)が約2時間にわたって聞き取りを行った。協会関係者によると、 貴乃花親方は自らの正当性や貴ノ岩の主張などを述べたという。

    貴乃花親方は巡業部長でありながら事件発生を協会執行部へ報告せず、聴取の要請も合計で10回拒否した。協会関係者によると20日の臨時理事会 前時点で貴乃花親方への処分は、懲罰規定で4番目に重い「業務停止」だったという。親方衆は協会と弟子の育成に関する業務委託契約を結んでおり、 業務停止なら一定期間は稽古の指導も禁止される。八角理事長(元横綱・北勝海)に3か月の報酬全額返上の処分が下されるなど、今回の問題に 関しては“厳罰化”の傾向。28日の臨時理事会後には理事の選任と解任の権限を持つ評議員会が開催予定で、業務停止より重い「降格」の処分が 下される可能性もある。

     貴乃花親方は警察及び検察の捜査終了を待つことを理由に、11月14日の事件発覚以降は協会の聴取を断り続けてきた。聴取の実現は問題解決に向けた 大きな一歩で、春日野広報部長は「やっと協力をいただいた」と話した。
    幕内・貴景勝が部初の三役力士となる26日の番付発表直前に師匠自ら ケジメをつけたことで、年内決着が見えてきた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000041-sph-spo

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514234934/

    【【スポーツ報知】貴乃花親方に厳罰!業務停止か理事から降格も… 】の続きを読む

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