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    社会

    1: 2018/02/21(水) 16:57:19.01 ID:3et/mC+X0 BE:155869954-2BP(1501)
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    現在、小室さんへの事前の“身辺調査”を徹底しなかったのか、という疑問がインターネット上などでも声高に叫ばれている。
    93年に民間人から皇太子妃になられた雅子さまの場合は、宮内庁が探偵会社などを雇い、何重にもわたり調査がなされたと言われたが、

    「雅子さまとは逆で、皇室から民間人になるケースでは、そこまで徹底することはないようです。
    というのも、基本的に皇族の結婚というのは、相手が旧華族など身元が明らかな場合が大半ですから。
    『娘の意思を最大限尊重する』と公言する秋篠宮殿下のほうが皇族としては異例で、
    今回も小室さん本人への、口頭での簡単な聞き取り調査しか行われなかったといいます」(前出・皇室ジャーナリスト)

    結婚はあくまで両家の問題で、「婚約延期」により、例えば宮内庁で結婚の準備を進めていた担当者が処分を受けるようなことはないという。

     ただし、婚約内定の発表がなされたあとも、小室さんが眞子さまのお相手として、はたしてふさわしいのか、という疑問が関係者の間でくすぶっていたこともまた事実のようで、先の皇室担当記者が続ける。

    「小室さんはICU在学中にはアナウンススクールに通い、大学卒業後に就職した三菱東京UFJ銀行を1年未満で退社。
    そして現在は法律事務所でパラリーガルとして勤務するなど、首尾一貫した将来設計が見えない。
    まだ若いからしかたがないことかもしれませんが、現在の経済状況も含めて降嫁のお相手としてはいかがなものかと。
    大きな声では言えませんが、小室さんを『得体が知れない』といぶかしがる皇族の方や宮内庁関係者も一部にはいらっしゃいました。
    小室さんが母親にべったりで『お母様』『ウチの王子』と呼び合うほど仲がいいことは有名で、記者の間でも、
    『本当にお嫁に行かれて大丈夫か?』というのが合言葉になっていた」

    「婚約内定発表するにあたっては、眞子さまの結婚を許すという『裁可』を天皇陛下がお出しになっています。
    そのご意思を覆す形でこのまま破談にすることは考えづらい。ただ、2年後にご結婚するにしても、借金問題をクリアにする、
    安定した職業に就くなど、国民にとっても納得できる形でなければ難しい。なんとも言えない、というのが正直なところです」(前出・皇室ジャーナリスト)


    http://www.asagei.com/excerpt/98641

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519199839/

    【【皇室】小室圭親子を『得体が知れない』と皇族と宮内庁は不審がっていた模様】の続きを読む

    1: 2018/02/21(水) 11:57:10.54 ID:w8o7+6Jv0
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    今回のトーナメント戦でも藤井六段がどんな食事をとるのか注目されていた。
    しかし、今回のトーナメントはコンビニエンスストアのローソンがスポンサーとして参加しており、ローソンと棋士のコラボレーション企画がおこなわれたのだ。

    このトーナメントの将棋メシには、ローソンのお弁当やスイーツが提供され、プロ棋士が選んだ食事も発表された。
    例えば羽生竜王が選んだのは『1/2日分の野菜が摂れるちゃんぽん』『プレミアムロールケーキ』で、藤井6段は『これが からあげ弁当』『鶏ささみとオクラのこんにゃく麺サラダ』を選んで対局中に食べていた。

    この企画に一部の人から批判の声が出てきたのだ。

    《丸々2時間頭を使い切ってからのコンビニ弁当 決勝の棋譜がグダグダだったら八割くらいはローソンが原因》

    《飯に絡んでくるスポンサーは流石に鬱陶しいな?しかもこんな最底辺の飯を提供とか何のありがたみもないし》

    《こんなマズメシ確定していたら?対局する4人も朝からテンションダダ下がりだろうね》


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519181830/

    【藤井聡太六段、ついに一般層からも食事で叩かれ始めるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/21(水) 02:14:41.10 ID:V1mBiAxd0 BE:228348493-PLT(16000)
    JR東労組、民営化後初のストライキか 厚労省などに通知
    http://www.mbs.jp/news/national/20180221/00000005.shtml

    JR東日本・最大の労働組合「JR東労組」が、来月、ストライキなどの
    争議行為を行うと厚生労働省などに通知しました。
    ストライキに踏み切れば、民営化後、初めてです。 厚生労働省などによりますと、
    JR東労組は、来月2日から東京と千葉の一部で、組合員がストライキなどの
    争議行為を行うと通知しました。
    具体的には、運転士や車掌、車両メンテナンス担当者が時間外の自己啓発活動などを
    行わないということで、組合側は本来業務は行うため、列車の運行に影響は出ないとしています。
    実施されれば、国鉄民営化でJR東日本が発足して以来、初めてです。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519146881/

    【JR東日本労組「ガチでストライキやるわ 労働者弾圧粉砕!順法闘争復活!」】の続きを読む

    1: 2018/02/20(火) 18:37:14.16 ID:HbhDXtyM0 BE:155869954-2BP(1501)
    眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」

    私が小室圭君の母、佳代さんと婚約を破棄したのは、2012年9月です。でも、それから1年経っても、私が佳代さんの口座に振り込んだ約400万円は返ってくる気配もない。生活もそう潤沢なわけではないので、佳代さんにお金を返してほしい旨の手紙を送りましたが、返事はない。3~4日すると圭君が何事もなかったかのように、僕の家に来ました。何かを届けにきたのだと記憶しています。そこで、「手紙を読んだ?」と尋ねると、圭君は、「何を今更」というような、これまで一度も見たことのない嫌な顔をしました。

    圭君が帰った日の午後11時ごろ、佳代さんから、うちの圭に何を言ったんだ、とすごい剣幕で電話がかかってきました。

    「圭から聞きました。いったい何ですか。お金はもらったものです」と言い切るので、私が貸したものですから返してくださいと言うと、「仮に返せても月に1万円しか返せませんと。じゃあ、返す意思はあるんだなと思いましたが、月1万円では年12万円、10年で120万円です。私が生きている間に返ってくるかわからないですよね。

    それから1週間後に、佳代さんと圭さんが私の自宅を訪ねてきました。


    以下省略


    「でも、返す意思はない、と?」と私が佳代さんにあらためて確認をすると、圭君が割り込むように口を挟んできました。

    「あっ、すみません。返すというか、贈与を受けていると認識しておりますので」、と。

    非常にはっきりとした口調でした。私は、この400万円を超えるお金を、「差し上げます」と言った覚えは一度もないこと、婚約中とはいえ所帯は別々だからお金の貸し借りという概念は生ずる、と必死に訴えました。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00000070-sasahi-soci

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519119434/

    【【皇族】小室圭さん、男性に直接返済を拒否していた「あっ、すみません。返すというか、贈与ですので」】の続きを読む

    1: 2018/02/19(月) 17:19:08.67 ID:6mrKl3900 BE:155869954-2BP(1501)
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    「秋篠宮家VS宮内庁VS安倍首相」三つ巴の眞子さま結婚延期の責任押し付け合い 

     きょう(2月16日)発売の週刊現代(3月3日号)から。眞子さんの婚約相手である小室圭さんの母親・佳代さんの元婚約者A氏(60)のインタビューを掲載している。A氏は「私の主張は一貫しています。佳代さんに、貸したおカネは返してもらいたい。ただ、それだけです」と素っ気ない。

       2年間続いた婚約を解消したのは2012年9月。翌年、「おカネを返して」と手紙を送り、その年の秋、彼の自宅に佳代さんと圭さんが来て、弁護士と相談したという手紙をA氏に渡したという。内容はきのう書いたように、おカネは贈与であり、婚約を一方的に破棄されたため、精神的な傷を負ったというものだが、A氏の名前が間違っているし、ワープロ打ちで誤字も多く、サインは手書き。週刊現代も<いささか常識を欠いた印象を受ける>と書いている。

       A氏は、佳代さんとは1回手をつないだことがあるだけで、キスすらしていないと語っている。彼は「私は単なる踏み台だったのでしょう」と自嘲しているが、佳代さんと圭さんにとっては「都合のいいATM」だったのだろうか。

       週刊現代は、安倍首相がこの件について「自分たちでまいたタネでしょう」と冷たい態度だと報じている。それは、次期宮内庁長官といわれる西村泰彦次長、加地隆治宮務主管など、警察庁出身者で固めたにもかかわらず、小室家の「身体検査」も満足にできず、秋篠宮家といい関係もつくれなかったことへの苛立ちがあるようだ。

       実は、女性セブンに、これが事実だったらこの結婚は完全に破たんしたと思うしかない記述があるので、紹介しよう。昨年末と年明けに、佳代さんが一人で秋篠宮家を訪れていたが、そこで紀子さんと佳代さんとの間に決定的な亀裂が生じた「佳代さんのひと言」があったというのだ。

       <「その場で佳代さんが、"騒動を納めるためにも皇室でお金をサポートしてもらえないか"という要求を宮内庁側にしたというんです」(宮内庁関係者)>

       紀子さんたちと話し合っていたのだから、要求したとすれば秋篠宮家に対してだと思うが、それは置いておくとして、事実ならばこの母親は眞子さんの義母にふさわしくないこと、いうまでもない。

    一部抜粋続きはソース
    https://www.j-cast.com/tv/2018/02/16321453.html?p=all

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519028348/

    【安倍と秋篠宮と宮内庁による、眞子さまが小室圭を連れて来た責任の押し付け合いが始まってしまうwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/18(日) 03:37:30.11 ID:FMmp5uwX0 BE:494999858-2BP(1000)
    画像
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    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518892650/

    【「結婚はエラい、子供がいればもっとエライ」と思う人へ...4ページのマンガが話題】の続きを読む

    1: 2018/02/19(月) 02:17:59.92 ID:CAP_USER9
    就活時、マクロ経済の悪化で就職できなかった就職氷河期世代が40代になろうとしていす。少子化による人手不足で採用環境が改善する一方で、スタート時点で仕事の経験を積むチャンスを失った30代後半~40代前半世代の中には、非正規雇用のまま、疎外感を味わいながら働いている人が多くいます。そんな彼らの窮状が、一橋大学経済研究所の小塩隆士教授の研究で明らかになりました。ライターの西川敦子さんがリポートします。【毎日新聞医療プレミア】

     ◇「初職が非正規」の人は抑うつ度が高い

     もうひとつ研究で明らかになったのは、「社会人生活を非正規としてスタートした人は、抑うつの度合いも高い」という事実だ。

    「それでなくても、一般に非正規社員は正社員より所得が少ない。その分、メンタルが悪化しやすいことは容易に想像がつくのですが、たとえ所得が同じ水準であったとしても、正社員と非正規とでは、非正規のほうがストレスを抱えやすいことが浮き彫りになりました」(小塩さん)


    調査結果をもとに、「ケッスラーの6」という尺度でメンタルストレスを測ったところ、現在の所得などの影響を差し引いて分析しても、初職が非正規の男性の数値は、初職が正規の男性の約1.27倍だった。

    面接のたびに人格を否定されたと感じたことで深く傷つき、立ち直れなくなってしまった人もいるだろう。労働問題に取り組むNPO法人POSSE(ポッセ)の調査によれば、11年時点で、就活生の7人に1人がうつ状態だった。

    「親からの虐待や学校でのいじめを受けた子どもは、大人になっても幸福感を得にくいとされます。それと同様に、就職氷河期の過酷な経験が、長く尾を引く場合があるのではないでしょうか」

    そのうえ、非正規労働者は将来の雇用不安を常に抱えている。年金や保険などのセーフティーネットも、正社員に比べればもろい。「老後はどうなるんだろう」「病気になったら……」という心配は、年齢を重ねるごとにリアルなものになっていく。何より、組織や社会からの孤立感、疎外感は、人によっては自己肯定感を打ち砕き、根の深い悲しみや怒りとなる。

     ◇出会いの少ない派遣女子と「稼げない」非正規男子

    ただし、非正規といってもひとくくりにはできない。小塩さんは「表現が適切かどうかわかりませんが」と断ったうえで、「女性の場合、ライフコースは人によってさまざま。正社員、あるいは高収入男性と結婚している“勝ち組非正規”と、未婚の“負け組非正規”とでは大きく状況が異なります」と指摘する。

    「子育てがひと段落し、家計補助 のために働いている主婦と、大学卒業後、正社員としての就職が決まらず、派遣社員の収入で生計を立てている未婚女性とでも立場は違います。後者のほうがよりストレスフルな状況にあると推測されます」

    一部抜粋続きはソース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000012-mai-soci
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    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518974279/

    【40代に突入する『氷河期世代』「稼げない」非正規男子と「結婚できない」派遣女子】の続きを読む

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