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    社会

    1: 2018/01/13(土) 19:16:38.58 ID:CAP_USER9

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    角界をめぐる騒動で時の人となった日本相撲協会の評議員会議長、池坊保子・元文部科学副大臣(75)が、自身に関する週刊文春と週刊新潮の報道に怒りをあらわにした。

    「すごいショック受けてるのよ。抗議文を出そうと思います」

    夕刊フジの直撃取材に、池坊氏は憤りをあらわにした。

    10日発売の週刊文春で「『貴乃花はクスリをやってるみたいに異様』と吹聴していた池坊保子」という見出しで報じられた記事について、池坊氏は「“吹聴”したなんて、そんなことはありません」と語気を強める。

    記事では「(貴乃花親方が)『クスリをやっているかのように変』と言ったのでは?」との質問に対し、池坊氏は「『そうかしらんって言ってる人もいるくらい、なんか異様よ』ということは言いました。二年くらい前」と説明している。

    週刊文春編集部は「池坊氏が複数の人物に上記の内容を発言した事実を確認しており、記事は事実です」と回答した。

    文春では過去の離婚騒動にも触れられているほか、同日発売の週刊新潮でも、池坊氏の過去の醜聞が報じられている。

    池坊氏は「私は誠心誠意対応してきたつもりなのに、最初から悪口を書こうと思って取材していたのかなと。文春も新潮も人を不幸にしてまでも売りたいのかなと思う。この1週間でマスコミ不信に陥りました」と心境を明かし、「私を貶める誹謗中傷は許されないということです。貴乃花親方にも不快な思いをさせ、心を痛めている」と述べた。

    池坊氏をめぐっては、記者会見やテレビ出演で、貴乃花親方に批判的とみられる発言があり、「協会寄り」との指摘もある。
    これについては「テレビでも公平に話していたんですけど。貴乃花を嫌いなわけではないと前も言っています。糾弾するつもりもありません」と強調していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14153492/ 

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515838598/

    【池坊保子、文春&新潮に激怒!「人を不幸にしてまでも売りたいのかなと思う。抗議文を出そうと思います」】の続きを読む

    1: 2018/01/14(日) 14:25:06.00 ID:ysS4nG0R0● BE:679785272-2BP(2000)
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    ■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

     携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。

     ◆取り締まり年100万件

     改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」に引き上げる。また、軽微な交通違反を犯した際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない交通反則通告制度の対象から除外する。

     さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

     交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

     政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、28年には2628件を数えた。

     運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8~9月に実施した調査でも、「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

     同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000000-san-soci

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515907506/

    【「スマホナビ」違法化へ、道路交通法改正案、今国会で成立見込み】の続きを読む

    1: 2018/01/13(土) 23:36:20.34 ID:CAP_USER9
    no title

    1/13(土) 22:35配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000078-mai-soci
     東北の雪国で今冬、1人暮らしのお年寄りたちを支えるユニークな取り組みが始まった。地域の中で支え合う輪が広がっている。

     ◇ボランティアポイント制度

     若い世代を中心に高齢者宅の雪下ろしや雪かきなどのボランティア活動に参加してもらおうと、青森市が今冬に始めた「市ボランティアポイント制度」は、たまったポイントを商品券やバスカードに交換できる仕組みだ。登録者は2000人近くに及んでいる。

     少子高齢化などで地域の支え手が減る中、住民の助け合いの輪を広げようと導入を決めた。満18歳以上(高校生は除く)が対象で、支援のニーズと市民の活動意欲をマッチングさせる。活動の内容は、高齢者支援▽介護予防▽雪対策支援--の3分野計12種類で、1人暮らしの高齢者宅の除雪や、積雪が1メートルを超えた時の屋根の雪下ろし、通学路を確保するための除雪などがある。

     ボランティア希望者は、青森市ボランティアセンターで登録し、1時間の活動で1ポイントがたまる。1日2ポイントが上限だが、1ポイント=100円換算で1年間に最大5000円相当(50ポイント)の商品券か市営バスカードと交換できる。ポイントは専用の手帳に記録される。

     同市福祉政策課の福井直文課長は「ボランティアは垣根が高いと参加をためらいがち。ポイント制で特に若い人たちが参加してくれれば」と語る。【一宮俊介】

    473: 2018/01/14(日) 00:47:03.01 ID:MmllUR020
    >>1
    これ命がけなんじゃないの?
    危険手当出してほしいくらいじゃない?
    ボランティアで命をかけられんよ

    706: 2018/01/14(日) 01:20:05.33 ID:Dwmhq2Xm0
    >>1
    > 1日2ポイントが上限だが、

    これ単なる時給100円じゃないからな
    2時間以上働かされても日当200円ってことだからな
    田舎モンの言うことはホント凄すぎるわ

    755: 2018/01/14(日) 01:25:56.70 ID:lJjh++qw0
    >>1
    こういうのに刑務所の懲役囚を駆り出せれば良いのにね
    血の気が多くて体力余ってる人いっぱいいそうだし

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515854180/

    【【青森】雪下ろしボランティア 1時間1ポイント(100円相当)溜まります】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 23:04:09.69 ID:CAP_USER9
    随分と偉い身分になったもんだ。慰安婦問題をめぐる日韓合意の見直し方針を公表した韓国政府に抗議の意思を示した河野太郎外相のことだ。「日韓合意は国と国との約束だ。政権が代わっても責任を持って実施されなければならないというのが国際的かつ普遍的な原則だ」とカンカンだったが、そんなにエラソーなことを言えるのか。

     そもそも近年、慰安婦問題を深刻化させた原因のひとつは安倍政権だ。過去の宮沢政権は慰安婦問題について、慰安所の設置や管理に旧日本軍が直接、間接的に関与していたことを認め、多くの女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題だった――と指摘。河野外相の父親である当時の河野洋平官房長官が1993年、おわびと反省の気持ちを表明する談話を発表し、歴代の内閣はこの「河野談話」を踏襲することも決めていた。ところが、第2次安倍政権が突然、「河野談話」の作成経緯を検証する方針をブチ上げたことから、再び慰安婦問題がこじれ始めたといっていい。

    竹島領土問題の「一時棚上げ」じゃないが、せっかくオヤジが苦労して慰安婦問題を前進させようと尽力したのも水の泡となったのだ。息子だって分かっているはずだろう。大体、国民生活を一切顧みず、モリカケ疑惑でも説明責任を果たすどころか、逃げ回るばかりの破廉恥政権が他国の政府に約束を守れ! なんて居丈高に言える資格があるのか。

    ■浪費する気マンマン

     河野外相にしても、かつては外務省を「害務省」と批判し、行革担当相時代には在外公館の人員削減を主張。ところが、自分が外相に就いたら「これからは人を増やすよ」と方針を百八十度転換だ。自民党の行政改革推進本部長、無駄撲滅プロジェクト座長として「頂いた税金を無駄遣いするわけにはいきません」「無駄なものは削除する」と言っていたのに、「夜の空港待ちが我慢できない」なんて子供じみた理由で外相専用機がほしい――とおねだりである。それも、ウン十億円もする米ガルフストリーム社のプライベートジェット機「G650ER」を指定したというから呆れる。税金の無駄遣い撲滅は一体どこへやら。浪費する気マンマンではないか。
    (以降ソースにて)

    2018年1月12日 日刊ゲンダイ 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221098 

    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1515765849/

    【【国難/害務省】韓国に居丈高で抗議 河野太郎がどんどん天狗に】の続きを読む

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