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    左翼

    1: 2018/04/21(土) 00:34:53.85 ID:CAP_USER9
    前東京都知事の舛添要一氏がテレビ朝日の女性記者に対し「次官と2人きりで食事など論外」などとその取材手法に異論を投げかけ、ツイッターが炎上したことを受け、20日に再びツイッターを更新。自身が厚生労働大臣だった時代を振り返り「会食なしでも取材はできる」と反論した。

    舛添氏は19日にツイッターでテレビ朝日女性記者に対し「記者としての矜持はないのか」「自局を使わずに週刊誌で匿名でネタを売る。それに次官と2人きりで食事など論外だ。アメリカの女性記者のように、堂々とカミングアウトして告発したほうが世論に訴える。それが『戦う記者』の姿だ」とつぶやき、「2次加害」「セカンドセクハラ」などと炎上していた。

    だが舛添氏は20日に更に持論を展開。自身が厚生労働大臣だった時代を振り返り「優秀な女性記者たちは、朝は6時、夜は深夜まで自宅の前で待っていた。
    私に政策の取材をした。また、彼女らが貴重な情報を持ってくることもあった」とツイート。そして「他社を出し抜いてくるので1対1だが、財務次官のように食事をしながらとは大違い。周りに警察官もいる。会食なしでも取材はできる」と持論。次官に呼び出され、バーで1対1で会ったとされる女性記者の取材手法に、改めて異論を唱えていた。

    舛添氏はブログでも「私は厚生労働大臣のときも、東京都知事のときも、取材であっても1対1で女性記者と会食することなどなかった。仮に、そのような可能性があるときは必ず秘書官を同席させたものである」と自身の経験をつづっている

    4/20(金) 14:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000068-dal-ent

    写真
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524238493/

    【舛添要一「会食なしでも取材はできる」テレビ朝日女性記者を改めて批判】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 23:59:08.62 ID:CAP_USER9
    no title

     テレビ朝日「報道ステーション」は19日の放送で、同局が女性社員が福田淳一財務事務次官からセクハラを受けていたと公表した件をトップニュースで報じた。

     同日未明に同局が行った篠塚浩報道局長の会見、この日朝に福田氏が改めてセクハラを否定したこと、与野党からの批判、麻生太郎財務相が任命責任を問われて無言だったことなどを伝えた。

     この報道の中で、報ステは篠塚浩報道局長が会見で、当初、女性社員がセクハラを上司に相談したところ「上司は放送すると本人が特定され二次被害が心配されることなどを理由に報道は難しいと伝えた」と説明したことや、篠塚局長が「セクハラの情報があったにも関わらず、適切な対応ができなかったことに関しては、深く反省をしています」と述べたことも伝えた。

     このため女性記者はセクハラ被害が黙認されつづけてしまうのではないかという強い思いから「週刊新潮」に連絡し、取材を受けた。

     番組で富川悠太キャスターから意見を聞かれた、ジャーナリストの後藤謙次氏は「テレビ朝日が最初、女性記者から相談を受けた時、このときの対応については、大いに反省してもらいたい」と述べた。一方で「ただ今回、記者会見をして事実公表したことで、ギリギリセーフ」とした。

    2018.04.19.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/19/0011180303.shtml

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524149948/

    【【報ステ】後藤謙次「テレビ朝日は記者会見をしてセクハラを公表したことで、ギリギリセーフ」】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 11:24:10.48 ID:C99oZBwn0 BE:135853815-PLT(12000)
    no title

    2018年04月18日 21:29
    セクハラと痴漢とパワハラ、全部違う

    財務省の福田事務次官が辞職したらしい。
    報道後の「対応」を誤ったからだ。
    報道後に、素直にセクハラを認め、謝罪すれば、辞職しなくてもよかったはずだ。
    対応が最悪だから辞職に追い込まれたのだ。

    言っておくが「セクハラ」と「痴漢」は同等の性犯罪ではない。
    痴漢は「違法行為」であり犯罪だが、セクハラは「不道徳」である。
    セクハラで逮捕されることはない。
    セクハラを違法にするには、まずセクハラを定義しなければならない。

    セクハラには許容度において、グラデーションがあり、ホステス気質の女性なら上手にいなせるし、森繁や高田純次のように、軽口として許してもらえる場合もある。
    「じゅん散歩」で、高田純次が「キスミープリーズ」を連発していたが、物わかりの悪い女性にはセクハラと言われかねない。

    新聞労連の「セクハラは人権侵害」という言い方も過剰で危険だ。
    社会に許容度がどんどんなくなる恐ろしさを感じる。
    共謀罪にも似た全体主義的恐怖を感じる。

    福田事務次官がセクハラをしたのは間違いないが、パワハラをしたのかどうかが分からない。
    セクハラとパワハラは違う。
    パワハラは権力を背景に行う。
    寝なければ職を干すぞというような恫喝があったのか?

    むしろパワハラは新聞社の方にあったのではないか?
    ホステスとなって色仕掛けで情報を取れという意図で、女性記者を使ったのなら、それこそがパワハラである。

    パワハラ・セクハラに、女性記者が泣かされていたのなら、告発するべきは新聞社であったはずだ。
    なぜ週刊新潮にリークしたのか?
    この事件の本当の悪は新聞社ではないのか?

    http://blogos.com/article/291501/

    関連
    【速報】テレビ朝日、女性記者のセクハラ告発を揉み消していたことを認める ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524066097/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524104650/

    【【テレ朝ハニトラ強要】小林よしのり「この事件の本当の悪はマスコミ」】の続きを読む

    1: 2018/04/18(水) 21:29:59.80 ID:U9xRj83+0 BE:132464407-2BP(1500)
    【新潟知事女性問題】米山隆一知事「金銭で好きになってもらおうと思った」「出会い系サイト使うこと自体は悪くない」

    女性問題が取り沙汰されている新潟県の米山隆一知事(50)は辞職を正式表明した18日夕の臨時記者会見で、金銭の授受を伴う女性関係について「それによって、より好きになってもらおうと思っていた」と説明した。

    米山氏は「もらう側からは、そんなことで好きになることは全くない、もらうことだけが目的だったということだったのだろう」とした。

    「好きになるって、最終的には肉体関係を持ちたいという気持ちと重なると思う。私は好きになってほしかった」などと繰り返した。

    こうした関係を続けた理由について「ある種、満たされなかったんだろうと思う」と自己分析。その後、友人の紹介で交際した女性がいたと明かし、「無理をしなくても愛されるって、こんなにいいのか、こんなに楽なのかと思った」と語った。その女性とは別れたという。

     出会い系サイトについては「使うこと自体が悪いことかというと、そういうことではないと思う」とした。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14597486/

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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524054599/

    【新潟県・米山隆一知事医師弁護士 「(出会い系サイトで知り合った女性に)金で好きになってもらおうと思った」】の続きを読む

    1: 2018/04/18(水) 16:45:01.68 ID:uIKPBHdGd
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    米山隆一新潟県知事(50)が出会い系サイトを利用し、複数の女性といわゆる援助交際の関係にあったことがわかった。「週刊文春」の取材に対し、女性の1人・A子さん(22)は、米山氏から1回あたり3万円を受け取っていたことを証言。月に一度ほど会う関係だったことを明かした。女性は名門私立大学の学生だった。

    「彼とは出会い系サイト『ハッピーメール』を通じて知り合いました。もちろん、最初からお互い援助交際が目的。彼はお金を持っていそうな雰囲気だったし、『こういうこと(援助交際)に慣れているんだろうな』と感じました」(A子さん)

    米山氏は「週刊文春」の取材に対し、A子さんも含めた複数の女性との援助交際について、事実関係を認めた。

    4月17日(火)に開いた緊急記者会見で、米山氏は自身の女性問題に関連して週刊誌から取材を受けたことを明かしていた。その上で、進退については「まだ結論は出ていない」とし、「1日、2日、時間を与えてほしい」と述べていた。4月18日(水)の夕方18時に再び会見を開き、辞職を発表するとみられる。

    相手女性の告白や援助交際の実態など、詳細な経緯は4月19日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また「 週刊文春デジタル 」では、約6分にわたる米山氏への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007064-bunshun-pol

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524037501/

    【【悲報】『米山隆一』新潟県知事医師弁護士さん、出会い系サイト、ハッピーメールで買春していたと判明】の続きを読む

    1: 2018/04/18(水) 11:26:49.36 ID:CAP_USER9
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    18日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で財務省の福田淳一事務次官による女性記者へのセクハラ疑惑について特集した。

    今回の問題にデーブ・スペクター氏は、女性記者側について「名乗りしにくいって言っている一方、今、密通時代は、もっと不愉快なセクハラ、本当の被害を受けている女性たちにどんどん告発しなさいって言っている割には、発信力ある記者、しかもこれ新聞じゃなくテレビのようって聞いているんですけど、その人が出てこない」と指摘した。

    その上で「あの音声テープの雑な途切れ途切れの編集。そんなの平気で出しておいて、動機もよく分からない、仕事に弊害が出るから出てこれないっていっているのは、非常に邪道だと思う。私服刑事じゃあるまいし、守られた職業ですので他の取材だっていくらでもできるわけで。本当にこれスクープだったら、自分が所属している媒体が出すんですよ絶対に。出さない理由は何なのか。もし却下されたなら自分が所属している媒体に、それもジャーナリズム的に問題があると思うんですが」と持論を展開した。

    ・以下ソースへ: 報知 4月18日
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000054-sph-soci



    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1524018409/

    【【とくダネ!】デーブ・スペクター、福田淳一次官セクハラ疑惑に「あんな編集はありえない、告発女性側に違和感がある」】の続きを読む

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