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    はれのひ

    1: 2018/01/17(水) 23:10:57.69 ID:CAP_USER9
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    横浜市の振り袖レンタル業者「はれのひ」が去年、閉鎖した千葉県の店で契約した客に対し、「別の店に引き継ぐことになった。キャンセルはできない」などと返金を拒んでいたことがわかった。

    「はれのひ」は、千葉県柏市の店で振り袖や写真の撮影などを約30万円で契約した客に対し、「柏店は閉鎖し、茨城県のつくば店と統合した」とする書面を去年9月に送っていた。

    客が「つくば店は遠いのでキャンセルしたい」と申し出ると、「はれのひ」側は返金などを拒んだという。

    はれのひ柏店の客「今後の着付け・写真の前撮りも全部つくば店に来るようにって言われたので」「勝手に店舗が移転して、つくば店に来てくださいって言って、キャンセルできないのはおかしいから、おかしいってずっと言ってたんですけど(はれのひから)『決まりなのでできません』って言われて」

    この客は、その後「特例」だとして全額返金されたが、一緒に契約した友人は今も返金されていないという。

    「はれのひ」の店がある自治体に被害相談した人の契約金額は2億4000万円を超えているが、篠崎洋一郎社長とは連絡がつかない状況が続いている。
    http://www.news24.jp/sp/articles/2018/01/15/07382940.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516198257/

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    1: 2018/01/12(金) 11:00:47.65 ID:CAP_USER9
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     キングコングの西野亮廣が12日、ブログを更新し、成人式当日に連絡が取れなくなる問題を引き起こした「はれのひ」の新成人被害者へ2月4日に横浜市内で「成人式をプレゼントさせていただくことにしました」とつづった。

     西野は「はれのひ」被害に遭った新成人へ向け「このたびは思いも寄らぬ災難で、大変だったことでしょう」と同情し「大人になる日に大人が裏切ってしまったことを、同じ大人として、とても申し訳なく、そして恥ずかしく思っています。本当にごめんなさい」と大人を代表して謝罪した。

     そして「今回失った信用はキチンと取り戻したいと思います」とし、「今回の件で、成人式に参加出来なかった方や、中途半端にしか参加できなかった方々を対象に、成人式をプレゼントさせていただく事にしました」とつづった。

     振り袖に関しては、「京都きものレンタルwarugoさんのご厚意で、今回参加される新成人の皆様全員に無料で提供させて頂きます」と説明。着付けとヘアメイクも無料だという。会場にはプロのカメラマンも手配、無料で写真も撮って貰えるという。

     また式典の代わりにクルージングディナーも用意という太っ腹。この費用は西野が負担するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000049-dal-ent

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515722447/

    【キンコン西野、はれのひ被害者へ成人式をプレゼント「これが大人です」】の続きを読む

    1: 2018/01/11(木) 00:56:59.26 ID:CAP_USER9
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    振り袖の販売やレンタルなどを手がける「はれのひ」(本部・横浜市中区)が成人式の日に”計画倒産”した騒動で、警察などへの被害相談は全国で700件以上に上っている。その渦中にある同社社長の篠崎洋一郎氏は現在、行方不明でネット上では海外逃亡説が飛び交っているが、その高跳び先の1つとされているのが中国だ。

     民間の信用調査会社によると、篠崎氏は茨城県内の高校を卒業後、過去にアパレル会社、着物販売、レンタル業者大手などに勤めた後、2008年に呉服業界や写真館向けの経営コンサルタント会社を起業した。

     その後、中国に渡り、結婚関連の展示会、イベントなどに顔を出していたようだ。2010年に天津で行われた「中日首届婚礼文化研討会 中日第一回結婚式の文化討論会」にも参加。インターネット上では篠崎社長が「日本婚慶行業協会代表団(中国語表記)」の一員として、出席したと記されていた。

     篠崎氏は当時、「兵庫六甲山婚礼会館代表取締役」という肩書きを使っており、「婚礼専門家」と紹介されていた。
     現地中国の婚礼サービス協会会長や婚礼業界関係者と交流し、兵庫六甲山婚礼会館と現地の婚礼会館が提携すると、当時の中国のネット記事には記されていた。

     しかし、兵庫六甲山婚礼会館らしき会社は調べた本誌が調査した限りでは現存していない。その当時、篠崎氏と会ったことがあるという北京在住中国人がこう証言する。

    「河南省鄭州市で行われた婚礼関係の商談会や、上海市での婚礼イベントで、人に紹介されて2度ほど会った。通訳も一緒にいましたが、彼は簡単な中国語は話せてました。ただ、それっきりで、全く連絡は取っていません」

     2010年から12年頃まで中国でのビジネスを模索してたのか、中国の展示会やセミナーに姿を見せていたという。2010年~15年まで篠崎氏からコンサティングを受けていた都内の呉服屋店主はこういう。

    「篠崎さんは着物販売、レンタル大手でサラリーマンをやった経験からいろんなノウハウは持っていた。中国で着物などを使ったウエディング事業をやりたいとよく話していた」

     その一方、篠崎氏は2011年に福岡市博多で「はれのひ」を創業し、初代社長に就任した。その後、神奈川県横浜市に進出し、本店を移転。さらに東京、茨城などで多店舗展開をして正社員も40人ほど抱えた時期もあったという。前出の呉服店店主はこういう。
    「篠崎さんは店をあちこちに出店してから羽振りがよくなり、ベンツを乗り回すようになった。バツイチだと言っていたが、2015年には20代の女性と再婚し、子どもも生まれた、とのろけていました。事業は大丈夫なのかと不安になりましたね」
     
     店主が危惧した通り、栄華は続かず、人件費や賃料の負担が重なり、金融機関からの借り入れも難しくなるほどの状態になっていたという。東京商工リサーチによると、同社は昨年から取引債務や従業員給与の支払い遅延が相次いでいたという。2016年9月期時点でのはれのひの負債総額は6億1000万円、債務超過額は3億2000万円にも上る。

     着物業界の関係者は、「昨年末に資金繰りに苦しんでいるという話は聞いていた。社員の給料も払っていないとなると、被害者が払った代金を回収するのはかなり難しいのではないか」と話す。

     篠崎氏が使用していた携帯、メールなどに連絡してみたが、いずれも不通。篠崎氏の自宅も訪ねたが、何も応答はなかった。

     このままでは成人式という晴れの日にお金と思い出を奪われた被害者たちが浮かばれない。篠崎氏は一刻も早く、公の場に出て、この騒動の真相を語るべきだ。(本誌 大塚淳史 小泉耕平)

    ※週刊朝日  オンライン限定
    https://dot.asahi.com/wa/2018011000093.html?page=1

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515599819/

    【【はれのひ】篠崎洋一社長は20代女性と再婚、中国でビジネスも】の続きを読む

    2: 2018/01/09(火) 22:35:35.14 ID:BHjs2gsw0 BE:447187251-2BP(1500)
    【経緯】
    メルカリに振り袖が大量出品される
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    「はれのひ」被害者の兄が、出品されている商品を"妹の振り袖"だと断定する。

    nagomin_shiraishi @nagomin_feng
    はれのひに預けた妹の振り袖、メルカリで売られててワロタ

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    https://twitter.com/nagomin_feng/status/950668755750670337


    出品者(は、どうやって入手したのか?)

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515504925/

    【【成人悲報】はれのひに預けた妹の振り袖がメルカリで売られてしまうwwwwww】の続きを読む

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