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    小室圭

    1: 2018/02/15(木) 17:53:17.66 ID:MNf44Vdb0 BE:155869954-2BP(1501)
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    小室圭さんの母「皇室でサポートを」と要求か

    紀子さまが記事について直接、佳代さんにお尋ねになる電話をかけられたのは、報道が出た直後のことだったという。

    「その後、昨年末と年明け1月中に、佳代さんは1人で説明のために何度か秋篠宮邸を訪れたといいます。
    本来であれば、騒動を鎮静化する解決策を相談するはずでした。ところが直接お会いになられたことで紀子さまと佳代さんの間に決定的な亀裂が生まれてしまったそうなんです。
    にわかには信じがたいことなのですが、その場で佳代さんが、“騒動を収めるためにも皇室でサポートしてもらえないか”という要求を宮内庁側にしたというんです。
    それがどうやら紀子さまのお耳にも入ってしまったようで、これには紀子さまも唖然とするばかりだったといいます」(前出・別の宮内庁関係者)

     なんとも驚くべき情報だが、その後事態は前代未聞の急展開となる。


    「紀子さまの中で、“眞子さまを小室家へお嫁に出すわけにはいかない”という思いが強くなってしまわれたのかもしれません。
    眞子さまのお気持ちとは離れたところで、延期へと大きく舵が切られはじめました」(前出・別の宮内庁関係者

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00000011-pseven-soci

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518684797/

    【小室圭さんの母「皇室で400万円の金銭サポートを」と要求か】の続きを読む

    1: 2018/02/15(木) 00:28:50.21 ID:CAP_USER9
    「窓を開けてお顔を見せてくださいました」と、沿道でお迎えしていた女性は、安堵したように話した。予定より少し早く到着した車から、柔らかな笑顔をお見せになった眞子さま。

    2月9日、秋篠宮家の長女・眞子さまは、東京都中央区で開催されている「現代女流書100人展」をご覧になった。

    「実は直前まで『もしかしたらご欠席になるのでは……』という懸念の声も上がっていました。ですので、会場に姿をお見せになったときは胸をなでおろしました。会場では、ひとつひとつの作品をしっかりとご覧になり、万葉集の防人を送る母の気持ちを歌った作品などに、興味を持たれていたそうです」(皇室担当記者)

    この3日前の2月6日、日本中に衝撃を与えた“前代未聞”の発表があった。眞子さまと国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さんとの“ご婚約、ご結婚延期”である。

    書道展の案内役を務めた柳澤朱篁さんは、高校生の時までおよそ10年にわたって、眞子さまに書道を教えていた。結婚延期について、柳澤さんが「ご婚約の期間が長ければ長いほど、お幸せがきますよ」と語りかけると、眞子さまは「ありがとうございます」と笑顔を見せたという。

    しかし、この日の眞子さまのお振る舞いに「気になる点があった」と語るのは皇室ジャーナリスト。

    「展覧会をご覧になっている間ずっと、眞子さまは手を前に組んで、しきりに右手を隠されていました。不思議に思い眞子さまの手元に注目していると、一瞬見えた右手には指輪がありませんでした。1月2日の新年一般祝賀でお手振りなさった眞子さまの右手薬指には、小室さんからのプレゼントと思われる指輪がキラリと光っていたのですが……」

    宮内庁は「眞子さまのご結婚の意思に変わりはない」と説明しているが、指輪を外された眞子さまの本心は――。

    https://jisin.jp/smart/serial/社会スポーツ/imperial/32812
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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518622130/

    【眞子さま「結婚延期」発表後の異変 薬指から消えた指輪】の続きを読む

    1: 2018/02/14(水) 02:25:36.35 ID:QCCcSk9Q0 BE:155869954-2BP(1501)
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    「週刊誌に私が貸した400万円をめぐる問題が報じられましたが、今に至るまで小室家から連絡は一切ありません。私はただお金を返してほしいだけだ」 
    結婚延期の発表から数日経ったある夜。小室さんの母・佳代さんの元婚約者である男性は、肩を落としながら知人にそう漏らした。 
    結婚延期の報道は耳にしているが、特に思うことはない、と話したそうだ。 
    60代後半の男性は力のない声で言葉を継いだという。
    「あのお金があれば、自分は家を手放さずに済んだのだから」

     手元資金が苦しくなった男性は昨年末、ついに自宅の売却に追い込まれた。

    ある宮内庁関係者は、こうつぶやく。
    「その2年の間に何が起こるかわからない。事実上の無期延期ではないか」

    こうした小室さんと男性の金銭トラブルの報道を、「男性の気持ちは、よくわかります」 と冷ややかに見るのは、佳代さんの十数年来の知り合いというAさんだ。

    Aさんは小室さんが幼い頃から交流があった。02年に小室さんの父親が亡くなったときも、佳代さんはAさんに、幾度となく涙を見せた。
    「夫が亡くなってどうすればいいかわからない。生活も苦しい」 
    そのAさんは、食事をごちそうし、世話をした。
    さらに佳代さんはこうも訴えた。「住む場所もなく、親が借りるアパートに転がり込んでいる。夫の実家とも連絡が取れない」 
    Aさんは、小室さんの父親の後を追うように亡くなった祖父の遺産相続の交渉を無償で引き受け、交渉相手に手土産なども用意するほど手厚く応じた。
    交渉はスムーズに運んだが、ことが済むと佳代さんは見知らぬ男性と、Aさんの元を訪ねてきた。
    お礼です、と茶封筒を差し出し、「遺産交渉から手を引いてほしい」と告げた。
    「こちらの親切心を利用されたようで、悔しい思いだけが残りました」

    宮内庁関係者が吐露する。
    「これまでお相手となったのは鷹司家や近衛家といった旧五摂家や旧華族です。
    清子さんの夫の黒田慶樹さんは、旧華族ではないが学習院初等科時代から秋篠宮さまの親友。みな身元がはっきりしており、調査の必要がなかったのです」

    https://dot.asahi.com/wa/2018021200006.html?page=1

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518542736/

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