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    従軍慰安婦問題

    1: 2018/01/09(火) 16:28:40.09 ID:CAP_USER9
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    河野太郎外相は9日、従軍慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意に関して「韓国側が日本側にさらなる措置を求めることは全く受け入れることはできない」と語った。韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が日韓合意への新方針を発表したことを受け、外務省内で記者団に語った。「韓国政府が最終的かつ不可逆的なものとして合意を着実に実施するよう引き続き強く求めていく」と述べた。

     元慰安婦支援の財団に日本政府が拠出した10億円を韓国政府が全額負担するとした内容については「まず東京とソウルでただちに抗議を申し入れる」と述べたうえで「真意について説明を聞きたい」とも話した。

    配信2018/1/9 15:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25454470Z00C18A1000000/

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515482920/

    【【河野外相】慰安婦問題 「追加措置受け入れず」10億円韓国政府負担 「ただちに抗議を申し入れる」】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 17:20:19.15 ID:3iG3PYq80 BE:478973293-2BP(1501)
    no title
    29日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、弁護士の八代英輝氏が、日韓合意を疑問視する韓国政府に怒りをあらわにした。

    番組では、コメンテーターたちが「2017年 最も印象に残ったニュース」を挙げる中、八代氏は「韓国慰安婦合意破棄」と書かれたフリップを掲げ、「僕、すごい怒ってるんですけども」と、韓国政府に怒りをぶつけた。

    「日韓合意」は2015年に日韓外相会談で結ばれたもので、いわゆる慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認」したものである。

    ところが12月27日になって、韓国外相直属の検証チームが同合意の交渉過程を調査したところ、両国政府が当時公表したものの他、「非公開の合意」も存在していたことが判明。朝日新聞が報じたところによると、この「非公開の合意」で慰安婦問題に関し、韓国政府が「性奴隷」という表現を使わない、などと取り決めているそうだ。

    これらの理由から検証チームの報告書は「韓国側の負担が大きい『不均衡な合意』だった」「政府間で『最終的かつ不可逆的な解決』を宣言しても、問題が再燃するほかない」としている。

    同日、河野太郎外相は「この合意は両国首脳間の合意であり、正当な交渉過程を経てなされた。合意に至る過程に問題があったとは考えられない」と、韓国側の見解に反論した上で、「合意を変更しようとするのであれば、日韓関係がマネージ不能となり、断じて受け入れられない」とも主張している。

    これに対し八代氏は「日本政府の立場を支持します」と明言。「日本国民はもっと怒っていいと思うんですけども。国と国が合意したことなんですよ、慰安婦問題の『不可逆的解決』は」と指摘した。

    続けて、韓国内の勢力に配慮する形で合意見直しの風潮があることに対し、「『そんな国あるのか!?』ということなんですよね」と声を荒らげる。

    そして、韓国の市民団体が今なお慰安婦像を設置し続けることに苦言を呈し、そうした動きに強く対処しない韓国政府についても「やはりちょっと国としての体をなしてないんじゃないかと思うんですね」「(北朝鮮問題をめぐって)本当に協力し合わなければいけないときに水を差してばっかりじゃないですか。お隣の国は!」と厳しい批判を浴びせていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14095020/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514535619/

    【八代英輝弁護士「韓国は国としての体をなしていない」】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 01:25:05.30 ID:CAP_USER9

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    韓国はなぜか気づかないが、日本は韓国に冷め切っている首相周辺「日韓関係は破綻」

    韓国メディアが好んで使う表現を用いれば、日本は「道徳的優位」に立っている。
    慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決をうたった日韓合意に基づき、10億円を拠出するなど既に約束を果たしているからだ。

    後はただ、韓国側の約束不履行について、高みから見下ろすように信義違反だと叱りつけ、 約束実行を迫り続ければよいのである。そして、現在の日本政府は実際にその姿勢を貫いている。 韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が19日に来日し、河野太郎外相と会談した際にはこんなやりとりがあった。

     康氏「日韓合意について韓国民は納得していない」
     河野氏「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」

     康氏「朴槿恵(パク・クネ)前大統領が勝手に決めて韓国外務省は関与していないので、正当なプロセスを経ていない」
     
     河野氏「首脳同士が合意し、両国外務省が最後は握手した。これを正当なプロセスでないというのであれば今後、韓国とは何も決められない」


    康氏は、これに明確な反論はできなかった。この後、安倍晋三首相と面会したときも、
    首相から韓国が合意を破棄したり、見直ししたりしないように強く迫られ、青くなったという。

     日本政府はもともと、合意に基づき拠出した10億円を「手切れ金」(高官)と位置づけ、今後、慰安婦問題で何をふっかけられても 相手にしない「戦略的放置」路線を決めていた。今回の韓国による合意検証に関しても「無視する」(別の高官)との姿勢だ。

     また、合意に当たり米国を「立会人」として引き込み、テレビカメラの前で日韓両国の外相が合意を発表するという 手順を踏んで、国際社会を証人にした。つまり「伝統的に自己中心的に物事を考える国」(外務省)である韓国が合意を守らず、 再びゴールポストを動かそうとする事態をあらかじめ見越して「かんぬきをかけた」のである。 韓国側が、ソウルの在韓日本大使館前の慰安婦像移設などの約束を果たす以前での10億円拠出には、 日本国内に批判の声もあったが、安倍首相は最近、周囲にこう語った。
    「あの時さっさと払っておいて本当によかった」

    全文はソースで、12.28
    http://www.sankei.com/politics/news/171228/plt1712280011-n1.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514478305/

    【【日韓合意検証】日本政府「10億円は手切れ金」と認識 あとは合意の約束実行を迫り続けるのみ 安倍首相「すぐ払っておいて良かった」】の続きを読む

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