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    慰安婦合意

    1: 2018/02/14(水) 01:26:17.68 ID:da0B+wPx0 BE:871635759-2BP(1500)
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    ■怒気はらんだ首相

    逆に9日の日韓首脳会談は首脳間の絆を一切感じられない内容だった。

    会談は約1時間。安倍は冒頭の写真撮影からほとんど笑みを見せず、穏やかな口調ながらその一言一言は怒気をはらんでいた。

    これに対して、文在寅は愛想笑いを浮かべて相づちを打ち、日米韓の連携の重要性を口にするが、具体性に乏しく曖昧な表現ばかりだった。

    会談の同席者は「文在寅は『北の非核化まではちゃんとやる』と言うが、まるで非核化への道筋の中に対話があるような言いぶりだった」と打ち明ける。

    日米が描く対北朝鮮のシナリオは、制裁・圧力で北朝鮮を徹底的に追い込み、核・ミサイル開発方針を転換させるならば「ご褒美」として対話にも応じるという筋書き。
    文在寅のシナリオとは正反対なのだが、文在寅はその矛盾にあえて踏み込もうとしなかった。

    安倍が米韓合同軍事演習について「延期すべきでない」と述べたことに対し、文在寅は「わが国の問題だ」とだけ反論した。

    韓国政府は翌10日に「大統領は『われわれの主権の問題であり、内政問題だ』と述べた」と公表したが、他の案件ではほとんど反論できなかったことを自ら明かしたといえなくもない。

    http://www.sankei.com/world/news/180213/wor1802130013-n5.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518539177/

    【文在寅「慰安婦合意の見直しを…」 安倍首相「いい加減にしろよ」 文「あっあっあっ(動揺)」 】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 23:24:37.63 ID:CAP_USER
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    ぞんざいな合意をタナに上げ、怒りに任せて韓国政府に激しい言葉をぶつけるとは、
    この政権はつくづく大人げない。

    そんなに韓国政府に合意の長期的な順守を求めるなら、なぜ安倍政権は条約の形式を
    取って国会で審議し、日韓両国の立法府も巻き込んだ合意を形成しなかったのか。
    日韓合意は2015年12月28日、年末のドサクサに日韓両外相が共同会見を開いて
    発表しただけ。合意内容について公式な文書すら交わしていなかったのだ。

    例えは悪いかもしれないが、国と国との「合意」を一方が反故にするのは離婚交渉に似ている。

    昨年、松居一代のエキセントリックな言動にダンマリを貫いた船越英一郎を見習って、
    安倍首相も静観すべきではないか。

    http://blogos.com/article/273530/

    引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1517063077/

    【【ゲンダイ】安倍首相は船越英一郎を見習って韓国政府を静観すべき】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 02:35:02.70 ID:CAP_USER
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    辛淑玉さんがリツイート
    山口智美@yamtom 1月22日

    CWJC, Shame on Shinzo Abe, Taking the Olympics Hostage as Global Calls for Justice Pierce the 2015 “Comfort Women” Agreement

    日本軍「慰安婦」制度の犠牲者に公式謝罪を拒否し、オリンピックを盾に不当な韓国叩きを続ける安倍首相の欺瞞を、世界市民は決して許さない

    http://remembercomfortwomen.org/shame-on-abe-olympics-hostage/

    https://twitter.com/yamtom/status/955505092060372992

    引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1516988102/

    【辛淑玉さんがリツイート「慰安婦に公式謝罪を拒否し不当な韓国叩きを続ける安倍首相を世界市民は許さない」】の続きを読む

    1: 2018/01/25(木) 08:32:32.51 ID:u4m1DvAv0 BE:892775189-2BP(1500)
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    【朝日新聞】 首相訪韓へ 平和を築く決意の場に

    韓国で来月9日に始まる平昌(ピョンチャン)冬季五輪の開会式に、安倍首相が出席する意向を表明した。

    当然の判断である。東アジアはこれから平昌を皮切りに、東京、北京と2年ごとに五輪の舞台となる。そのスタートの式典に日本の首相の姿がなければ、何とも不自然だろう。
    自民党の一部には、最近の慰安婦問題をめぐる韓国の動きに反発し、出席に否定的な声がくすぶっている。だが、政府間の摩擦を理由に、五輪の式典参加を左右させるのは不見識だ。

    国際的な対立や困難を乗り越える平和の祭典の実現に最大限協力するのが、日本のあるべき姿である。日韓両政府の関係を立て直すうえでも、首相の訪韓は好ましい。この機を逃さず、文在寅(ムンジェイン)大統領と腹蔵のない意見交換を図り、異論があっても自然に対話できる関係を築くべきだ。

    首相は、2年前に結んだ慰安婦問題をめぐる日韓合意の履行と北朝鮮問題を話し合いたい、としている。韓国側は合意をめぐる新方針として、日本に再交渉は求めないとしつつ、自発的な誠意ある行動を期待すると呼びかけた。

    日韓双方が汗をかき、困難な決断をした合意であり、尊重すべきだ。元慰安婦らの心の傷をいかに癒やすかが合意の本質だったことも忘れてなるまい。

    ただ、政府が合意しても、不幸な歴史をめぐる国民感情をときほぐすには時間を要し、その過程では両政府の不断の行動の積み重ねが求められる。その意味で安倍政権が、合意ですべてが解決したかのように振るまうのは適切ではない。

    文政権も、朴槿恵(パククネ)前政権を批判するあまり、当時できた合意を突き放すなら無責任だ。両政府とも率直な対話を厭(いと)わず、それぞれが自国民に向かって両国関係を前進させる価値を説く機会を増やすべきだろう。

    喫緊の懸案である北朝鮮問題をめぐっては、金正恩(キムジョンウン)政権が韓国との対話に乗りだす局面が新たに生まれている。これを本格的な緊張緩和につなげるには、やがて米朝、日朝の対話へも導く必要がある。その意味でも日韓と米国の緊密な意思疎通が欠かせない。

    脅威は依然衰えぬままだが、北朝鮮の選手団も加わって平昌五輪は幕を開ける。だからこそ日韓首脳は肩を並べて祭典を祝し、ともに平和への決意を示さなければならない。

    そのうえで今回の首相の訪韓を、両首脳が合意している「シャトル外交」再開に向けた一歩とするよう望みたい。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13328685.html
    http://editorial.x-winz.net/ed-85505

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516836752/

    【【朝日新聞】安倍の訪韓は当然の判断。元慰安婦らの心の傷をいかに癒やすかが合意の本質だ】の続きを読む

    1: 2018/01/19(金) 01:27:58.54 ID:p+duvnS00● BE:671222566-2BP(2000)
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    ▲1月6日、東京でトークコンサートを開いた(左側から)植村隆、崔善愛(チェ・ソンエ)、松元ヒロ。カン・ミョンソク氏提供
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    ▲トークコンサートの聴衆たち
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    ▲トークコンサート演壇に立った植村隆、元<朝日新聞>記者

    「重要なのは私の記事がどうこうではなく、戦場で女性たちが凌辱されたという事実です。」

    去る6日、東京西部の世田谷区成城ホール。400人の観客が集まって盛況だったトークコンサート「忖度を笑う 自由を奏でる」の講演者、元朝日新聞記者であり現カトリック大招聘教授の植村隆(59)の声は力を持っていた。

    彼は1991年8月、日本軍「慰安婦」初の証言者である故キム・ハクスン、ハルモニの記事を一番最初に報道したことで有名なジャーナリストだ。しかし、彼は2014年以後、
    日本右翼と対抗して苦るしい戦いをしてきた。4年前、日本メディアが植村の記事がねつ造されたと報道し、右翼らの脅迫電話と手紙が押し寄せた。

    当時、高校生だった娘に対する殺害脅迫もあった。彼は当時、北星学園大学で3年目の講師をしていた。この報道で神戸松蔭女子学院大学教授就任契約も取り消しになった。
    彼は現在の自身を「ねつ造記者」と主張する日本右派知識人らに名誉毀損訴訟を起して東京、札幌で法廷攻防を行っている。

    この日の公演には指紋捺印拒否運動を行ったことで有名な在日同胞3世ピアニスト崔善愛(チェ・ソンエ)氏、<憲法くん>と自ら名付けた一人劇を通じて20年以上の間、
    平和憲法の意義を日本社会に知らせてきたコメディアン松元ヒロなどが加勢した。

    彼らが年初にこのように集まったのは安倍政権の右傾化の風に対する抵抗を確かめる一方、今年で4年目なる「植村裁判」に力を加えるためだ。

    行事は「トークコンサート」という名にふさわしい多彩な形で進行された。最初の舞台は松元の示唆風刺劇から始まった。
    (中略)



    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 「私の記事置いて騒いでも「慰安婦女性「展示凌辱は不変」
    http://www.hani.co.kr/arti/culture/culture_general/828446.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516292878/

    【植村隆「いくら私を叩いても『慰安婦女性』の戦時凌辱は変わらない」】の続きを読む

    1: 2018/01/16(火) 15:31:01.91 ID:BImvOw8s0
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    公式文書すらない日韓合意、韓国の見直しを非難する安倍首相のほうが異常で非常識

     安倍晋三首相は12日午前、記者団に対し、従軍慰安婦問題をめぐる2015年12月の日韓合意で韓国政府が新たな措置を日本政府に要求する方針を
    発表したことについて、「合意は国と国との約束で、これを守ることは国際的かつ普遍的な原則だ。韓国側が一方的にさらなる措置を求めることは、まったく受け入れることはできない」と明言した。

     ここで韓国が示した新方針を見てみよう。韓国の康京和外相が9日発表した日韓合意に関する新方針は次の通り。

     外交省や女性家族省を中心に、被害者や関係団体の声に耳を傾ける一方、隣国である日本との関係を正常に発展させていく方法を真剣に検討してきた。
    その過程で、何より被害者の尊厳と名誉を回復しなければならないと肝に銘じた。また、両国関係を超えて、普遍的な人権問題である慰安婦問題が人類
    の歴史の教訓であり、女性の人権を拡大する運動の国際的な道しるべとして位置づけられるべきだとの点も重視した。あわせて北東アジアの
    平和と繁栄に向け、両国の正常な外交関係を回復しなければならないことも念頭に置いて、政府の立場を慎重に検討した。


    (1)韓国政府は慰安婦被害者の方々の名誉と尊厳の回復と心の傷の癒やしに向けてあらゆる努力を尽くす。

    (2)この過程で、被害者や関係団体、国民の意見を幅広く反映しながら、被害者中心の措置を模索する。日本政府が拠出した「和解・癒やし財団」への基金10億円については韓国政府の予算で充当し、
    この基金の今後の処理方法は日本政府と協議する。財団の今後の運営に関しては、当該省庁で被害者や関連団体、国民の意見を幅広く反映しながら、後続措置を用意する。

    (3)被害当事者たちの意思をきちんと反映していない15年の合意では、慰安婦問題を本当に解決することはできない。

    (4)15年の合意が両国間の公式合意だったという事実は否定できない。韓国政府は合意に関して日本政府に再交渉は求めない。ただ、日本側が
    自ら、国際的な普遍基準によって真実をありのまま認め、被害者の名誉と尊厳の回復と心の傷の癒やしに向けた努力を続けてくれることを期待する。被害者の女性が一様に願うのは、自発的で心がこもった謝罪である。

    (5)韓国政府は、真実と原則に立脚して歴史問題を扱っていく。歴史問題を賢明に解決するための努力を傾けると同時に、両国間の未来志向的な協力のために努力していく。

     ここで15年の日韓合意を見てみたい。同年12月28日、日本の岸田文雄外務大臣と韓国の尹炳世外交部長官による外相会談が行われ、従軍慰安婦の問題について合意が持たれた

     合意内容については、日韓で公式な文書を交わすことは行わず、日韓の両外務大臣が共同記者会見を開いて発表するという形式で行った。
    http://biz-journal.jp/i/2018/01/post_22002_entry.html

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1516084261/

    【【お笑い】慰安婦合意、まさかの口約束だったwwwムンJ民大逆転勝利】の続きを読む

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