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    普天間

    1: 2018/01/13(土) 10:28:51.38 ID:CAP_USER9
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    「頭痛」で欠席繰り返す子も 米軍ヘリ窓落下1カ月

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-645958.html

     普天間第二小米軍ヘリ窓落下で、事故の翌日休んだ2年生の男児はこの1カ月の間、「頭が痛い」「気分が悪い」などと訴えて早退や欠席を繰り返している。妹が通う緑ヶ丘保育園にも米軍機部品落下があり、32歳の母親はストレスで夜中に目が覚めるようになり、体重が落ちた。「日常生活が送れなくなったいらだちを、どこにぶつけたらいいのか」と嘆いた。
     自宅では体調不良を訴えないが、学校へ行くと頭痛などを訴え保健室に行かざるを得ない状態という。事故以降は1人でベッドに入るのも避けるようになった。母親は仕事中も学校から連絡が入った時のために常に携帯を持っている。「私も落ち着かない」と語る。

     「本人に理由は聞いていないが、落下事故の前はこんなに体調を崩すことはなかった」と母親は語った。冬休み中は一切頭痛を訴えなかった。男児は窓が落下した時、運動場で体育の授業を受けていた。事故後「クラスの中で(落下場所に)一番近かった」と話すという。母親は「本当にその距離だったか子どもなので分からないが、それだけ近く感じたということだと思う」と語った。「ゆっくりでいいから、普通に学校に行って最後まで過ごせるようになってほしい」と願った。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515806931/

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    1: 2018/01/09(火) 12:02:30.10 ID:TWU8Jwwm0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    米軍普天間飛行場所属のAH1Z攻撃ヘリが読谷村内に不時着した問題で、沖縄県の翁長雄志知事は9日午前、「言葉を失う。日本政府も当事者能力のなさを恥ずかしく感じてもらいたい」と述べ、米軍と日本政府を強く批判した。

    事故を繰り返す米軍と、それでも米側へ強く抗議しない日本政府に対し「(問題が)たらい回しにされる中で、沖縄問題が埋没する。憤りを感じる」と非難。
    その上で「悪い循環を断ち切らなければいけない。日本の民主主義が問われている」と訴えた。

    県は9日、外務、防衛両省の担当者を県庁に呼び抗議する予定で、米軍を呼び出すことも検討している。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/192341
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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515466950/

    【沖縄の翁長雄志知事がヘリ不時着に怒髪天 「言葉を失う。日本政府の当事者能力の無さは恥」】の続きを読む

    1: 2017/12/17(日) 19:51:29.55 ID:81yMFiwb0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属のヘリコプターの窓が小学校校庭に落下した事故を受け、危険性除去を求める声が強まっている。
    移設先の名護市辺野古を繰り返し視察してきた自民党の和田政宗参院議員は「辺野古移設で危険性は格段に減る」と指摘する。
    一方、今回の事故機を韓国の大韓航空が整備していたことが分かった。
    ただ、同社は事故との関係を否定している。

    住宅密集地にある普天間飛行場は「世界一危険な基地」といわれる。1996年の日米合意で移設方針が決まったが、鳩山由紀夫政権の混乱もあり、移設が遅れている。

    和田氏は、夕刊フジの取材に「小学校の児童や普天間飛行場近くの住民が重大な被害を負う事態は絶対に避けなければならない。米軍に再発防止を強く要請する。移設先は辺野古沖の洋上に予定され、規模も普天間に比べて縮小する。『辺野古への早期移設』が危険性の除去につながることを訴え、沖縄県民の理解を得たい」と語った。

    昨年5月の視察で、移設反対派からプラカードでたたかれた経験がある和田氏は、
    「辺野古地区の住民には『条件付き移設賛成派』も、かなりいる。名護市中心部や沖縄県外から集まる反対派に押されて、声が出せない」と明かした。

    こうしたなか、永田町の一部では、朝日新聞14日朝刊の社説が注目された。次のような内容だ。

    《普天間の危険性の除去は最優先の課題であり、だから辺野古への移設を進めると安倍政権は唱える。だがそれは、辺野古の周辺に危険性を移し替えるだけで、沖縄県民に重荷を押しつけることに変わりはない》

    北朝鮮や中国の軍事的脅威が高まるなか、具体的対策は示さなかった。

    一方、ネット上では、聯合ニュース(2015年5月26日、電子版)の次の記事が拡散されている。

    《大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた》
    《2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する》

    沖縄県警は14日、普天間飛行場内に立ち入り、事故機を調べた。
    ネット上では「しっかりと調べてほしい」などと、ちょっとした騒動になっている。

    大韓航空の担当者は15日、夕刊フジの問い合わせに、「今年、事故機をメンテナンスしたことは事実だが、落下した窓は契約の対象に含まれておらず、弊社は全く関係ない。整備や点検は数カ月かけて丁寧に行っている」と話した。

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171216/soc1712160003-n1.html
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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513507889/

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    1: 2017/12/13(水) 11:26:50.68 ID:SwOfs9Zea
    窓状の物体、小学校校庭に落下 宜野湾市の普天間第二小学校
    https://news.yahoo.co.jp/emergency/pickup/6264622

     沖縄県宜野湾市立普天間第二小学校の校庭に13日午前10時15分ごろ、上空から1メートル四方ほどの窓状のものが落下した。県が学校職員から確認した。落下によるけが人はいない。落下との因果関係は不明だが、4年生男児が風圧でかすり傷を負ったとみられる。宜野湾署が調べている。

    沖縄県宜野湾市の小学校に落下した窓のような物体は、米軍機から落下したとみられることが13日、分かった。政府関係者が明らかにした。

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513132010/

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