色々まとめ速報

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    朝日新聞

    1: 2018/01/19(金) 01:27:58.54 ID:p+duvnS00● BE:671222566-2BP(2000)
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    ▲1月6日、東京でトークコンサートを開いた(左側から)植村隆、崔善愛(チェ・ソンエ)、松元ヒロ。カン・ミョンソク氏提供
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    ▲トークコンサートの聴衆たち
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    ▲トークコンサート演壇に立った植村隆、元<朝日新聞>記者

    「重要なのは私の記事がどうこうではなく、戦場で女性たちが凌辱されたという事実です。」

    去る6日、東京西部の世田谷区成城ホール。400人の観客が集まって盛況だったトークコンサート「忖度を笑う 自由を奏でる」の講演者、元朝日新聞記者であり現カトリック大招聘教授の植村隆(59)の声は力を持っていた。

    彼は1991年8月、日本軍「慰安婦」初の証言者である故キム・ハクスン、ハルモニの記事を一番最初に報道したことで有名なジャーナリストだ。しかし、彼は2014年以後、
    日本右翼と対抗して苦るしい戦いをしてきた。4年前、日本メディアが植村の記事がねつ造されたと報道し、右翼らの脅迫電話と手紙が押し寄せた。

    当時、高校生だった娘に対する殺害脅迫もあった。彼は当時、北星学園大学で3年目の講師をしていた。この報道で神戸松蔭女子学院大学教授就任契約も取り消しになった。
    彼は現在の自身を「ねつ造記者」と主張する日本右派知識人らに名誉毀損訴訟を起して東京、札幌で法廷攻防を行っている。

    この日の公演には指紋捺印拒否運動を行ったことで有名な在日同胞3世ピアニスト崔善愛(チェ・ソンエ)氏、<憲法くん>と自ら名付けた一人劇を通じて20年以上の間、
    平和憲法の意義を日本社会に知らせてきたコメディアン松元ヒロなどが加勢した。

    彼らが年初にこのように集まったのは安倍政権の右傾化の風に対する抵抗を確かめる一方、今年で4年目なる「植村裁判」に力を加えるためだ。

    行事は「トークコンサート」という名にふさわしい多彩な形で進行された。最初の舞台は松元の示唆風刺劇から始まった。
    (中略)



    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 「私の記事置いて騒いでも「慰安婦女性「展示凌辱は不変」
    http://www.hani.co.kr/arti/culture/culture_general/828446.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516292878/

    【植村隆「いくら私を叩いても『慰安婦女性』の戦時凌辱は変わらない」】の続きを読む

    1: 2018/01/17(水) 19:20:10.67 ID:8OHsydKR0● BE:679785272-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    (写真)
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    友好的な韓日関係の象徴とされていた2002年の韓日ワールドカップが、逆に日本では『嫌韓』を刺激していたという分析が出た。朝日新聞は16日、2002年ワールドカップの時に韓国に対するイメージが悪くなったという日本人が多いとし、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックが嫌韓派を増やす新たな契機になりかねないと指摘した。

    朝日によれば、2002年ワールドカップの時に訪韓した日本の観光客は、街頭で韓国人が日本チームを揶揄する姿を見て衝撃を受けた。日本で共同開催を歓迎する報道だけに接して韓国に来て、「(日本は)敵だ。負けろ」という掛け声に裏切られた気持ちを感じたというのである。

    加えて決勝トーナメントでは韓国選手がイタリア選手の後頭部を蹴るラフプレーをしたり、韓国に有利な誤審があったという議論は日本のサッカーファンを一層腹立たせた。特に日本が決勝トーナメントから脱落したのに対し、韓国が4位に上がったのは、韓国に対する印象を一層悪くした。このような事を経験した一部の日本人が、インターネットを通じて韓国を批判する内容を拡散させた。

    ソース:NAVER/国民日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=005&aid=0001065233

    引用元: http://hayabusa3.5ch.net/test/read.cgi/news/1516184410/

    【日本の嫌韓の始まりは「2002年ワールドカップ」~朝日新聞が分析】の続きを読む

    1: 2018/01/13(土) 00:05:03.89 ID:r9THsoLJ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    小川榮太郎@ogawaeitaro
     朝日訴状(二)の「イ」に次の一文がある。
     “原告は上記両問題(森友・加計問題)について安倍晋三首相が関与したとは報じていない。” わかった。そうか。では、明日朝刊一面トップで読者に分かり易く本当のことを教えてやれ。
    「森友加計問題に安倍首相の関与なし」
    「読者へのお知らせ:森友・加計事件の弊紙報道について広く誤解があるようですが、弊紙は一度も両問題に安倍首相が関与したとは報じていません。
    誤解を与える見出しを半年に渡り多数打ち続けたことについて、読者及び安倍首相に深くお詫び申し上げます。」そして下がった支持率を回収して歩け、下賤の者よ。 

    https://twitter.com/ogawaeitaro/status/951349672794181633


    関連

    朝日新聞は「言葉のチカラ」を信じないのか 裁判所へ駆け込む自己否定
    http://www.sankei.com/affairs/news/171230/afr1712300004-n1.html

    「言葉は感情的で、残酷で、ときに無力だ。それでも私たちは信じている、言葉のチカラを」

     朝日新聞はかつて「ジャーナリスト宣言」と称する宣伝キャンペーンを展開し、新聞、テレビ、ラジオなどでこう強調していた。それが今では、信じているのは「言葉のチカラ」、つまり言論ではなく、司法となってしまったようだ。

     朝日が『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(飛鳥新社)の著者で、文芸評論家の小川榮太郎氏らを相手取って計5千万円の損害賠償訴訟を起こした件である。

     報道・言論機関である大新聞が自らへの批判に対し、言論に言論で対抗することもせず、あっさりと裁判所へと駆け込む。何という痛々しくもみっともない自己否定だろうか。

     小川氏は朝日の抗議に対し、5日付で丁寧な回答を送っていた。これについて朝日は、7日付朝刊に「回答の内容は承服できません」などと書いたのみで、25日に訴えてきた。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515769503/

    【朝日新聞「我々は森友加計問題に、安倍首相が関与したとは報じてない!」←えええ!!??wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/10(水) 18:03:15.55 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13305833.html?ref=editorial_backnumber

    韓国政府として今後どうするのか明確な考え方が見えない。理解に苦しむ表明である。
    2年前に日韓両政府が交わした慰安婦問題の合意について、文在寅(ムンジェイン)政権が正式な見解をきのう、発表した。

    日本側に再交渉を求めない。康京和(カンギョンファ)外相が、そう明言したのは賢明である。この合意は、両政府が未来志向の関係を築くうえで基盤となる約束だ。

    ところが一方で、合意の根幹である元慰安婦らへの支援事業は変更する方針を示した。

    日本政府から拠出された10億円は、韓国政府が同額を支出し、日本の拠出金の扱いは「日本側と今後協議する」という。 支援事業のために設立された財団の運営については、元慰安婦や支援団体などの意見を聞いて決めるとしている。 これでは合意が意味を失ってしまう恐れが強い。合意の核心は、元慰安婦たちの心の傷を両政府の協力でいかに癒やしていくか、にあったはずだ。

    これまでの経緯に照らしても一貫性を欠く。

    日本では90年代以降、官民合同の「アジア女性基金」が償い金を出した。だが、民間の寄付が主体なのは政府の責任回避だとして韓国から批判が出た。
    今回の合意はそれを踏まえ、政府予算だけで拠出されたものだ。その資金を使って財団が支援事業をすることを否定するならば、話は大きく変わる。

    この合意が結ばれた手続きについても韓国外相の調査チームは先月、問題があったとする報告をまとめていた。その後、文大統領はこの合意では「問題解決はできぬ」と発言した。

    では、きのう表明した方針で問題が解決するかといえば、甚だ疑問であり、むしろ事態はいっそう混迷しかねない。何よりめざすべきは、元慰安婦のための支援事業のていねいな継続であり、そのための日韓両政府の協力の拡大である。 その意味では日本側も「1ミリたりとも合意を動かす考えはない」(菅官房長官)と硬直姿勢をとるのは建設的ではない。

    アジア女性基金では歴代の首相が元慰安婦におわびの手紙を送ってきた。韓国側から言われるまでもなく、合意を守るためにその範囲内でできる前向きな選択肢を考えるのは当然だ。

    平昌五輪の開幕まで1カ月を切り、きのうは南北会談が板門店で実現した。朝鮮半島情勢は予断を許さない状況が続く。 歴史に由来する人権問題に心を砕きつつ、喫緊の懸案に共に取り組む。そんな日韓関係への努力を滞らせる余裕はない。

    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1515574995/

    【【朝日新聞】日本側も「1ミリたりとも合意を動かす考えはない」(菅官房長官)と硬直姿勢をとるのは建設的ではない】の続きを読む

    1: 2018/01/08(月) 21:02:40.44 ID:KP1DU0T80● BE:679785272-2BP(2000)
    大阪大、昨春入試で出題と採点に誤り 30人追加合格に 
    https://www.asahi.com/articles/ASL165F20L16PTIL00H.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515412960/

    【16浪の末に採点ミスで阪大合格となったツイッタラー、朝日新聞の取材依頼にオラつきまくる】の続きを読む

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